恥ずかしながら不肖わたくし、
仮にも“神託”を受けている身としてふつつかながら申し上げるとするならば
僕に“この、わからず屋!”と言われたり思われたりした時点で、
“あれ、しまった、ヤバいぞ”と気がついて頂ければ
恐悦至極に存じます。
僕、滅多に“この、わからず屋!”とか言わないですからねえ、ええ。
このワードを僕が使うという事は、まあ、ねえ、あんまりいろいろ芳しくないですよ、というサジェスチョンという事になるわけでして、はい。
ですから、まあもし出来うるならばちょいと重要視して頂ければ光栄と申しますか、
本望と申しますか…。
無論、ご判断はそれぞれ御本人様の自由、という事ですので。
もし“わからず屋”の皆さんがこのブログをご覧になっていらっしゃったなら、
何卒是非、ご一考、ご検討頂ければ幸いと存じます。
失礼いたしましたm(__)m。