中高生から社会人、音楽を愛する人が集まり

当日直前リハで初めましての方も多い中

定番曲でガツンと盛り上げてくれてました!✨

ちびちゃん達が楽しめる音遊びも🫶

音楽の素晴らしさを改めて感じます。

すてきな時間をありがとうございました!


カード料金300円、

イオンタウン吉川美南店 サービスカウンターで購入しました🫶


ハッピードリームサーカス吉川公演の割引サービスも!


詳細はこちら



まちの図工教室、あとりえココロさん

あとりえ閉室のお別れ会へ🥺

あとりえの場所は閉じますが、

いろいろな形の活動は変わらず続け

カインズ吉川美南店での教室開催も決定しているそうです( * ˊᵕˋ )


これからも誰もがアートを身近に感じられるよう、

応援してます!



出産直前に漬け、1年経った頃に梅を抜き、

そのまま見てみないふり…


床下収納から

床下収納のケースの下(二重袋×家の基礎 直置き)へ移動!

長男が20歳になる頃また会いましょう!


バチバチ



① 生成AIの活用について
生成AIは業務効率化や市民サービス向上のみならず、職員の負担軽減や、より創造的・戦略的な業務に力を発揮できる環境づくりを支える技術として注目されている。また、GIGAスクール構想のもと、デジタル技術を日常的に活用して学んできた世代が今後社会に出てくる中で、行政においてもデジタル技術を柔軟に活用できる職場環境を整えることは、将来にわたり選ばれる組織であるための一つの要素になると考える。
本市の行政運営において、生成AIの活用をどのように位置づけていくか。また、生成AIの活用の方向性や留意点について、見解を伺う。

自治体の業務効率化を進め、行政の質の向上を図るために有効であり、今後の行政サービスの持続可能性にとって重要なツールの一つであると認識している。吉川市DX推進計画においてAI等のデジタル技術の利用促進を位置づけている。
活用の方向性としては、生産年齢人口が減少し人材確保が困難になっていく中、職員でなければできない業務に職員が注力できる環境を整えるため、資料の作成や文書の要約、翻訳、会議の議事録作成、アイディア出しなどに生成AIを活用していくことで、職員の負担軽減と業務効率化を図ることを目指していく。
留意点としては、生成AIには誤った情報の生成や個人情報漏洩のリスクが指摘されており、国からは対策を講じた上で自治体の業務に利用するようにと注意喚起がなされていることから、利用を開始する前には職員向けのガイドラインを整備し、研修等を通じて職員が正しい知識を習得することが重要であると考えている。

ア.仕組みについて イ.人としての役割について 再質問する。

ア.仕組みについて
試行的導入を経て育てていく仕組みとしてどのように考えているかということを確認したい。
管理とルール化というところでは、答弁にあったガイドライン等を作るとのことだが、生成AIを取り巻く世界の動きや使い方がどんどんどんどん変わっていっている。
ガイドライン等で整理したものを、新しい情報や考え方のアップデートを必要に応じてしっかり見直していくところまで含んでいるという認識で良いか。

生成AIの活用にあたってのガイドライン等の整備については、議員ご承知の通り令和8年度に予定している。ただし整備後においても、急速に進化している生成AIの可能性やリスクをしっかり理解することが重要であると考えていることから、ご認識のとおり適切な対応を講じていくことが必要であると考えており、必要に応じて見直しは行っていく予定。

試行的に導入して活用していく、生成AIの活用の目的を達成していくために、効果検証と見える化が必要と考えている。業務時間の削減など定量的な数字で表せるような効果だけではなくて、市職員の負担感軽減とか、働きがいの向上、そういった側面も含めて検証してこそ、生成AIという技術が効果をもたらしているのかわかる。
市職員の主観であったりする部分も含め検証し、その結果を共有・見える化していただきたいと思っているがご見解は。

令和8年度は埼玉県市町村共同利用による生成AIサービスに参加し、上半期に環境整備を行いトライアル利用していく中で、利活用のルールなどをまとめ職員向けガイドラインやマニュアル等を策定。下半期に全職員による利用を開始する予定で、生成AIの安全かつ効果的な活用を検討している段階。
生成AIそのものがかなり急速に進化しており、負担軽減など効果測定の有効な手法自体も確立されていないことから、情報収集を行いながら研究していきたい。
市職員の負担軽減や働きがい向上といった、数値化できない効果の手法については、現在考えられるものは職員アンケートだが、どういった手法が適切であるか併せて研究していきたい。

イ.人としての役割について
生成AIは「人を支える道具」という原則を確認したい。
市職員の業務に限らず、生成AIが様々な創造的な生成物も出してくるというところから、では「人とは何だろう」という哲学的な話にこれから先進んでいくと考えた上で、市職員の在り方に関わる質問。
生成AIの活用が単なる業務効率化にとどまらず、生成AI導入を通じて職員の変化や職務の担い方にどのような期待があるか、最初のご答弁でもさっとご説明をいただいたが、この点にフィーチャーしたご説明を。

AIを含めたデジタル技術の活用の目的として、市民の利便性と行政の効率化を図ることと位置づけていることから、定型的な業務については生成AIを補助的に活用して事務効率を図るとともに、職員には人でしかできない市民との対話や課題解決などの業務に注力できるものと考える。
生成AIは、市民と行政がともに価値ある未来を作り上げる一つの道具として、職員が効果的に活用できることを期待している。

効果的に活用するためにも、新しい何かの導入の際に感じる期待と不安、この不安感を適切に取り除くことも大事だと考える。
市職員によって、「使いこなせないと評価が下がるんじゃないか」「新しい技術はちょっと」いう気持ちがある方ももしかしたらいらっしゃるかもしれない。
新しい技術の導入に対して不安がある市職員がいたと想定すると、組織そのものや管理職職員が前向きなメッセージを伝える必要がある。どのように伝えていくか。

生成AIを使える職員、使える職員という差は出てくると思うが、事務局が研修等を通じてスキルの向上を図っていく予定。
生成AIの活用にあたっては、もともとの地方公共団体の役割「住民の福祉の増進」、吉川市では第6次総合振興計画においても「市民の幸福実感の向上」と掲げている。
事務効率の向上が図られ、人でしかできない、市民にしっかり向き合い寄り添う時間を生み出すことで市民の幸福実感の向上が実現されるものと考えている。
ガイドラインの中で、生成AIが補助的なツールであることをしっかり規定し、周知を図ってまいりたい。


②市制施行30周年記念事業について
市を挙げて祝い、未来に向けた新たな出発の年とするために実施される市制施行30周年記念事業。
「市民、企業、団体、行政が一体となって、ともに祝い盛り上げる」ことが実施方針とされている。事業そのものについては実施方針の通り、協働の中、より発展の可能性を模索しながら進められるよう後押しをしていきたい。
単年度事業としての成果のみならず、事業に関わる職員がその経験を通じて達成感や誇りを感じ、今後の挑戦への意欲へとつながることもまた大切な視点であると考える。市制施行30周年記念事業が、職員一人ひとりの働きがいを支え、組織としての一体感を育む機会となることを期待するが、見解を伺う。

市政施行30周年記念事業は、市を挙げて記念の年を祝うとともに、これまでの歴史を大切にし、先人に感謝しながら、革新や誇りを育むことができるような事業を展開することで、本市がさらなる一歩を踏み出すための重要な機会であると考えている。
また、記念事業は単に成果そのものにとどまらず、関わる職員が達成感や誇りを実感し、それが次なる挑戦への意欲となり、職員の働きがいや意欲、組織に対する思い入れや愛着といったエンゲージメントの向上、ひいては組織力の強化につながるものと認識をしている。
この記念事業の実施にあたっては、若手職員も様々な形で関わりながら職員が主体的に企画・運営に関わることができる体制づくりを進めるとともに、全庁横断的な連携を図ることで職員の幸福実感の向上と組織全体の一体感の情勢につながるものと考えている。
今後も記念事業を契機として、職員一人一人のエンゲージメントと組織力の向上により幸せつながるみんなのまち吉川の実現に向けて取り組んでいく。

20周年事業に市民として参加した関わった方々からは、各記念事業が強く印象に残っていると伺っている。
一方で、市職員の方々がどのような主観的印象を持たれたかというのは、私の立場からはなかなか知りようがない。
それぞれの主観はバラバラであって当然、あり方を押し付けるつもりもない。
政策室長のご自身の経験豊富な行政職員としてのご経験の中で、周年就任事業や大規模事業への参画がどのように仕事に影響を与え、モチベーションとなってきたか。若手職員へのエールも込め、可能な範囲でご所見をお聞かせいただけるか。

市制施行後に新たに開業したJR吉川美南駅東口駅前、進行中の都市区画地内である特設会場で、30周年記念式典を4月19日開催すべく準備を進めている。
私自身、市制施行10周年時は、財政担当として準備や市民交流センターおあしす建設などに関する予算の編成を行っており、当時旧市役所玄関前で開催した開始式に関わっていた職員の一人として、日の移り変わりとともに吉川市が人口と市税収入の増を伴いながら着実に発展し続けてきたことを実感している。
20周年時についても、財政課長となり、20周年の予算編成の方を担当させていただいていた。以来、この10年の間で20周年記念として生み出された新しい事業がその理念が継続され、継承されている事業も多く残されている。
周年事業に関わることは、普段とは異なり、特別なテーマについて職員がみんなで考え、その理念を共有した上で市民の皆様と協働し、実行によって得られる様々な経験などを通じて気づきや発見を与えてくれるものと考えている。
このような経験が成長に結びつける機会になると考えているため、職員においては吉川市の将来像の実現に向け、市が求める職員像に近づけるよう、目標を持って日々努力を積み重ねる姿勢が大切であると考えている。
また人材育成には一定の期間を要すため、特に若手職員においては、社会の中で地方公務員の一員としてその役割を考えながら、人事異動などを通じて様々な分野から社会貢献できる機会を逃すことがないよう、可能な限り継続して吉川市職員として勤務していただきたいと考えている。



令和7年3月定例会において、PTA運営におけるガバナンス、法令遵守の状況について一般質問をした。その時にいただいたご答弁をもとに、1年経った今確認させていただきたい。

①ガバナンス、法令遵守に関する質問に対し「PTA活動の内容や目的を伝えた上で、会費を納入いただくことや、書面等によって加入意思の確認を行うことなどに関して、PTA連合会の場で適宜情報提供を行っており、加入手続に関しては、各団体が実情に応じて対応されているものと考えている」とのご答弁だった。
「実状に応じた対応」という点について、法令の内容そのもの、また法令遵守が団体自らを守ることについて、周知理解から実装まで時間がかかることが想定できたため、その答弁で承知をした。その後、市教委がどのように周知をし、現場の意識づけがどのように図られてきたか伺う。

教育委員会では、PTA連合会の会議の場において、令和7年4月には県の資料を用いて適正な取り組み事例の周知を図ったほか、令和7年10月にはPTAは任意団体でありその入退会は自由意思に基づくものであることや、情報管理の在り方など適正な運営に向けて留意すべき点や、参考となる他団体の事例について改めて情報提供を行い、適切なPTA活動に関する理解の促進を図ってきた。
その後においても代表者が再度集まり情報交換が行われるなど、各単位PTAにおいて適切な活動に向けた検討が行われている。
教育委員会としては、それぞれのPTA活動を尊重しながらも、正しい認識の下適正な運営が行われるよう、引き続き情報提供や助言を行っていきたい。


②PTAから学校への寄附、贈与に対する手順に関する質問に対し「学校においては、学校教育法や地方財政法など関係規定に照らして、適切に寄附の受入れがされているものと考えているが、学校による差などから、寄附者であるPTAにとって分かりづらい部分もあるかもしれないので、様式の統一化を図るなど検討し、引き続き適切な対応が図られるよう努める」とのご答弁だった。その後の進捗を伺う。

学校教育法・地方財政法などの法令や吉川市財産規則に沿って、学校において適切に寄付の受け入れが行われるよう、本年度寄付の要件や手順等を吉川市立小中学校における寄付の取り扱いとして定め、校長会において制度周知を行い運用を開始したところ。

---

それぞれの学校や地域の歴史、空気感で細部の運用が異なるPTA。
もちろん任意団体ですし、それぞれの実情に応じた運営がされることは良いことだと思います。
ただ、ボランティアとして関わる保護者さんは法令について詳しい方ばかりではないでしょうし、役員さんも変わっていきますし、一定気をつけて見てアドバイスをしてくれる人…市教委や PTAに関わる学校管理職の方が必要だと感じています。

引き続きよろしくお願いいたします。



病児保育を利用する際に提出が必要な「診療情報提供書」。

病児保育室併設病院を受診した場合は診療情報提供書の提出が不要だが、併設病院以外のかかりつけ医を受診する場合は吉川松伏医師会所属医療機関により発行された診療情報提供書の提出が求められている。
診療日や時間の幅の広さや予約の利便性などから市外医療機関をかかりつけ医とする乳幼児保護者は少なくなく、病児保育利用時の提出を必要とする診療情報提供書の発行元を吉川松伏医師会所属医療機関と制限することにより病児保育利用者の利便性を損なっている状況と考える。
見解と、対応の可否を伺う。

病時保育の利用にあたっては、まず利用者が吉川松伏医師会所属の医療機関を受診し、病気の児童が入院などが必要な重篤な状態でないかを医師に確認していただく必要がある。そして利用可能と判断した場合は診療情報提供書を作成、病時病後時保育室でその内容を確認の上でお預かりをしている。
ご指摘の市外医療機関の診療情報提供所への対応については、利用を希望する方々の 利便性の向上につながることは市としても認識をしている。
しかしながら、発熱の時の対応など、当市の受け入れ基準と他市の受け入れ基準に違いもある。
吉川松伏医師会所属の医療機関では、当市の受け入れ基準を把握しており、診療情報提供書の発行も利用者の大きな負担とならない、
低廉な価格で発行していただいていることから、地域性の面からもこれまでこのような運用をしてきた。
一方で、利用者目線で考えると、市外も含め普段から利用しているかかりつけ医が診療情報提供書を発行することのメリットもあると思うので、他自治体による対応事例なども参考にしながら今後研究をしていく。

医療機関に制限があるというのは利便性が低い状況。共働きやシングルのご家庭にとって、お子さんが病気というだけで大変な時、休めないから病児保育を利用しようというめちゃくちゃ大変なときに、かかりつけ医の診察と別途また吉松医師会の医療機関限定で診察を受け直さなければいけないというのは難しい。
診療時間や診療日が幅広い医療機関が増えたため、私の子育て時より今の若い子育て世代の皆さんの方が市外の医療機関かかりつけにしている方が多いような実感がある。
答弁に「受入れ基準」の違いとあったが、周知が可能な範囲かと思う。医療機関の方であれば、受入れ基準をしっかり示せばご理解いただけるものと思う。
現状のように、診療情報提供書の発行元を吉松医師会に所属する医療機関に限ることで、病児病後児保育の安心や安全が保たれているかというとそうではないと思う。
私の想像力不足で、診療情報提供書の発行元の制限を広げることで病時病後児保育の運営の安全安心が不安定となるような懸念があったら教えていただきたい。
もう一つ、医療機関向けの吉川市病後児保育の受入れ基準を市のホームページなどで公開して、保護者さんがそれを印刷してかかりつけ医に持参して、それを見ていただきながら診察結果について記入していただく…こういった方法だったら可能ではと思っていたが、このような方法で不安や懸念はあるのか。また、他の手法イメージがあるのかお聞かせを。

先ほど今後研究をしていくと申し上げたが、研究を重ねてできるだけ進めていくように考えていきたいと思っている。
基準に関しては、近隣の自治体の同様の事業において、当市のように市内の医療機関発行に限っているような自治体もあれば、市外発行も可能としている自治体もある。
市外も可能としている自治体の状況を確認すると、特に大きな支障は出ていないが、やはり事前に病児保育室を使いたいということをきちんと医療機関の方に伝え、医療機関で書いてもらえる、そんな確認の徹底は個別にお願いをしているとのこと。
その辺の状況もよく今後研究を重ねていきながら、できるだけ進むように考えてまいりたい。
議員が言う保護者の利用者目線で考えれば、市外の医療機関をかかりつけ医にしている方も多くいらっしゃると思うので、そのお気持ちも考えながら取り組んでまいりたい。

---

行政執行部 答弁の「検討する」「研究する」には深くて大きな溝がある、と聞いたことがあり
議員、答弁者どちらも同様の認識でいる方は多いのではないかなと思います。

「研究する」は「やらない」に近いイメージがあるので、少しキツめに、けっこう食い下がり気味の再質問をしたのですが

改めてのご答弁を聞くと「けっこう前向きでは…?」と感じたところです。

行政だけではなく、保育施設や医療機関とのやり取りが必要だからかしら と思ったりもしたので
これからの進捗に期待しております。

よろしくお願いいたします!


吉川公演、いよいよスタート!


セレモニーも行われる初回公演にご招待いただきました❁⃘*.゚

遠慮して端の端の端に座りましたが

演目に驚き、楽しむ観客のみなさまの表情が見える

ハッピーな席でした🫶


もちろん私も「ひゃーー」「キャー」「すご!!」と

持ってる感嘆詞を全部出し切ってきました!


市内小中学生には学校を通じてチケットが配布されたので

ぜひぜひ行ってみてください!✨


差額をお支払いして席をグレードアップするのもおすすめだそうですよ☺️


詳細はこちらからどうぞ❁⃘*.゚



3月定例会閉会しました!
ちょっと前、3/18(水)に🙇🏻‍♀️💦



ご報告や会報発行の準備、年度〆の諸々で
まだまだバタつきそうですが
早くお届けできるようがんばります☺️
---
不肖 わたくし Lv.43 となりました!
SNSメッセージやお会いした時に
うれしいお言葉をたくさんいただけて
とてもしあわせです🫶
ありがとうございました!✨
 #吉川市 #吉川市議会

弓道 初めて8ヶ月!(早い!)


同じ初心者教室スタートの仲間にも、先生方にも恵まれ細々と通っております❁⃘*.゚


毎月 月例射会が開かれているのですがなかなか参加できず💦


今月は奉納射会、他自治体の方も多く参加され

準備することたくさん!ということで

どうにかこうにか調整し準備・当日と参加できました✨


前日準備でテント建てや土嚢運びをがんばったからね、手足ががくがくでね、

という言い訳の準備もばっちり🙆‍♀️


お天気に恵まれ、気持ち良い空気感の中


神事が滞りなく行われ





結果は残念!でしたけど

競技ルールや運営について学べ、みなさまと協力し合えた良い日でした☺️


大変お世話になりました!

ありがとうございました✨

市内中学校の卒業式🌸
私は吉川中学校に参列させていただきました。



3年間の達成感、式典の緊張感、
別れのさみしさと新しい道への希望、
様々な感情が伝わってくる良いお式でした。

イベントでご一緒した生徒さん達も多くいて
思い入れひとしお。



これからも地域のおばちゃんとして応援しながら
みなさんのお力に期待しています!
ご卒業おめでとうございます✨
---
保護者のみなさま、義務教育卒業という一区切り
大変おつかれさまでした。
私自身、中学生の子育て中ですが
いろいろいろいろいろいろありまして
方々に頭を下げながら保護者として反省することばかりです。
同じ地域で同時期に子育てする戦友として
心からお祝い申し上げます。
これからもご一緒によろしくお願いいたします!
---

PTAとしては、昔のPTA本部さんが作ってくれた
すてきな飾りを撮影用に設置。
その設置にも前 役員さんだった方々がお手伝いしてくれました🥺
ありがとうございます✨
 #吉川市 #吉川中学校 #卒業式

私、吉川中学校PTA本部におります❁⃘*.゚


本部メンバー全員 仕事をしていて、

全員が揃う打ち合わせは一度もなく

そもそも定例会もなく👀


本部打ち合わせも学校とのやり取りも

メールやSNSで形に残り 全員が見られるようになっていて


気持ちよく前向きに活動させてもらえています☺️



生徒向け事業「ドリームロケットプロジェクト」

保護者参加事業「校内美化清掃」


運営も学校の開閉を行う教職員も負担を減らせるよう

ふたつの事業を同時開催としました!


---


美化清掃は30名もの保護者さんが参加してくださり🥺

トイレ、水周りをピカピカにしてくれました!







私もしゃがみこんでの掃除、物品補充で階段上下などしましたが

下半身 筋肉痛でバキバキになりそうです笑


みなさま本当にありがとうございました!



学校清掃について

行政がもっと支援するべきでは?という意見もあり

私も一般質問で取り上げたことがありますが、


使用する人が限られた公共施設は その使用者が清掃や維持に務める

という考えに理解を示しております。


日々の清掃以外、専門性や装備が必要なレベルの清掃を業者さんに委託できる費用が各学校の予算についていることも確認しています。

(望むこと全部なんでもできるほど十分ではない、はどこのなんの費目でも同様です)


日々の清掃や美化に児童生徒が関わることは、世界的に見て当然ではありませんが

公教育の中に 学校清掃や環境維持 が入っていることで

日本の、日本人の意識が作られているのかなとも感じるところです。


なので、日々の清掃や環境維持を保護者としてサポートできたらと思いますし


議員としては 行政がすべき 設備の充実、改善に力を入れていきます。

(直近では通学路修繕、学校図書システム化、スペシャルサポートルームを実現できました)



---


ドリームロケットプロジェクトには20名の参加者🚀


下町ロケット のモデルとなった植松努さんの志「どうせ無理 をなくす」をベースに

本物と同じ仕組みのロケットを作り、打ち上げます!

ちょっと覗いた時、むずかしそう…と思いましたが

声を掛け合いながら組み立てていて☺️


風が強く心配もありましたが、

野球部のみなさんも見守ってくれる中

風が弱まった時に打ち上げ!

拍手喝采、全機 無事成功でした🙆‍♀️



まだまだ危ういところもある中学生、

保護者・学校・地域それぞれでできることも見える面も違います。


情報の共有と連携した対応で、その子らしい育ちを支えられるまちでいれたらすてきですね!


ありがとうございました!