昨日は帰宅が遅くなったので、ベベたんの新曲をチェックできなくて
今やっと観たんだけど、やっぱりカッコ良いね~
ベベたんには失礼だけど、本当に久しぶりにカッコ良いって思った
MVの中で着てるTシャツもカッコ良い
ジヨンの『Heartbreaker』Tシャツみたいに売ってくれたら、買っちゃうかも
TAEYANG - WHERE U AT
今日から、BIG BANGの新曲『声をきかせて』の着うた配信がスタートしたみたいだけど
まだダウンロードしてません~
チングのブログを読んでると、爽やかとか、パンチが足りないとか、いろいろあったので
ドラマを観て確かめようと思います

BIGBANGがTBS『おひとりさま』主題歌
人気グループBIGBANGが日本デビュー4カ月にして日本のドラマの主題歌を歌うことになった。
所属事務所YGエンターテインメントは16日、「11月4日にリリースされるBIGBANGの3rdシングル『声をきかせて』は、16日夜10時スタートのTBS系金曜ドラマ『おひとりさま』のオープニングテーマに決まった」と発表した。
『声をきかせて』はドラマのイメージを最大限に生かした曲。BI BANGメンバーの個性あふれる声がハーモニーを織りなし、リフレインやストリングアレンジが印象的な美しい曲で、これまでとは違うBIGBANGの新たな魅力が発見できそうだ。交通事故で活動を中止していたD-LITE(テソン)の復帰作としても注目だ。
T.O.PとSOL(テヤン)が韓国ドラマ『チング~愛と友情の絆~』の挿入歌を歌ったことはあるが、BIGBANGとしてドラマのテーマ曲を歌うのはこれが初めてだけに、韓国のファンの間でも話題を呼びそうだ。
『声をきかせて』は11月4日に日本でリリース、韓国では同日に音源が公開される。
チョン・ヒョンファ記者
STARNEWS/朝鮮日報日本語版

話題作『アイリス』好発進
大作ドラマ『アイリス』(KBS第2)が期待通り、大ヒットの兆しを見せている。
14日に放送開始した『アイリス』。今年放送されたドラマの中で、第1話の視聴率としては2番目に高い24.5%(TNSメディアコリア調べ)を記録した。
イ・ビョンホン、キム・テヒ、チョン・ジュノ、キム・スンウ、キム・ソヨン、T.O.P(BIGBANG)ら豪華キャストが出演する『アイリス』は、放送前から視聴者の期待を集めた作品だ。ワールドスターに成長したイ・ビョンホンがドラマ『オールイン運命の愛』以来6年ぶりにドラマ出演、『ラブストーリー・イン・ハーバード』以来4年ぶりにドラマ出演するキム・テヒ、200億ウォンという韓国ドラマ史上最高の制作費など、放送前から話題を呼んでいた。そして『アイリス』はその期待感を十分に満たした。
これまで『ロビイスト』『太陽をのみ込め』など大作ドラマと掲げたドラマの大部分は、視聴率が振るわなかった。『アイリス』も放送前に期待が高まっていただけに、“韓国型大作ドラマののろい”のわなにかかるのではないかと心配する声も出ていた。
ハンガリーでのシーンでスタートした『アイリス』は、派手な映像を誇る米国ドラマと比べても、遜色(そんしょく)ない映像美で視聴者の視線をくぎ付けにした。とりわけハンガリーで国家安全局(NSS)副局長ペクサン(キム・ヨンチョル)の命令により、北朝鮮の要人を暗殺した秘密要員キム・ヒョンジュン(イ・ビョンホン)や、彼を追う北朝鮮のパク・チョルヨン(キム・スンウ)の追撃シーンは圧巻だった。リアルな銃撃シーンやRPG爆発まで登場するアクションシーンは、まるでハリウッド大作『ミッション・インポッシブル3』を見ているようだった。キム・ヒョンジュンが、パク・チョルヨンに追い込まれるプロローグは早い展開で緊迫感を生んだ。
本格的な物語は過去に戻ってハンガリーから始まる。最精鋭エリート軍人であるキム・ヒョンジュンとジン・サウ(チョン・ジュノ)の間に、NSSのプロファイラー(犯罪心理分析捜査官)であるチェ・スンヒ(キム・テヒ)が現れる。しかし、アクションシーンとは違い、ゆっくりした展開でキャラクターと感情を丁寧に描いた。
イ・ビョンホンはアクションとロマンスを自然にこなしている。チョン・ジュノ、キム・スンウも安定した演技を披露した。また、作品ごとに演技力不足で批判を受けてきたキム・テヒも今回は無難にスタートを切った。アクションとロマンス、映像とストーリー、二兎を追う『アイリス』の第一歩は成功だった。
ネットユーザーの評価も「1本の映画を見ているような感じだった」「俳優たちの演技、アクション、恋愛模様などすべてが調和していて、ひとまず初回放送は90%成功した」「期待した以上だった。リアルタイムで見る」と好意的だ。
『アイリス』は今後、NSSに合流したキム・ヒョンジュンとジン・サウがチェ・スンヒをめぐる三角関係の中で、任務と恋愛の危険な綱渡りが展開される見通しだ。
ある放送関係者は「全体的に成功の流れだった」とし、「ただアクションシーンでのあまりにも早い場面転換や激しいカメラの揺れ、イ・ビョンホンと比較されるチョン・ジュノのボディーなどが物語の流れを邪魔した面もある」と指摘した。
パク・ジョングォン記者
スポーツ朝鮮/朝鮮日報日本語版


今やっと観たんだけど、やっぱりカッコ良いね~

ベベたんには失礼だけど、本当に久しぶりにカッコ良いって思った

MVの中で着てるTシャツもカッコ良い

ジヨンの『Heartbreaker』Tシャツみたいに売ってくれたら、買っちゃうかも

TAEYANG - WHERE U AT
今日から、BIG BANGの新曲『声をきかせて』の着うた配信がスタートしたみたいだけど
まだダウンロードしてません~

チングのブログを読んでると、爽やかとか、パンチが足りないとか、いろいろあったので
ドラマを観て確かめようと思います


BIGBANGがTBS『おひとりさま』主題歌
人気グループBIGBANGが日本デビュー4カ月にして日本のドラマの主題歌を歌うことになった。
所属事務所YGエンターテインメントは16日、「11月4日にリリースされるBIGBANGの3rdシングル『声をきかせて』は、16日夜10時スタートのTBS系金曜ドラマ『おひとりさま』のオープニングテーマに決まった」と発表した。
『声をきかせて』はドラマのイメージを最大限に生かした曲。BI BANGメンバーの個性あふれる声がハーモニーを織りなし、リフレインやストリングアレンジが印象的な美しい曲で、これまでとは違うBIGBANGの新たな魅力が発見できそうだ。交通事故で活動を中止していたD-LITE(テソン)の復帰作としても注目だ。
T.O.PとSOL(テヤン)が韓国ドラマ『チング~愛と友情の絆~』の挿入歌を歌ったことはあるが、BIGBANGとしてドラマのテーマ曲を歌うのはこれが初めてだけに、韓国のファンの間でも話題を呼びそうだ。
『声をきかせて』は11月4日に日本でリリース、韓国では同日に音源が公開される。
チョン・ヒョンファ記者
STARNEWS/朝鮮日報日本語版

話題作『アイリス』好発進
大作ドラマ『アイリス』(KBS第2)が期待通り、大ヒットの兆しを見せている。
14日に放送開始した『アイリス』。今年放送されたドラマの中で、第1話の視聴率としては2番目に高い24.5%(TNSメディアコリア調べ)を記録した。
イ・ビョンホン、キム・テヒ、チョン・ジュノ、キム・スンウ、キム・ソヨン、T.O.P(BIGBANG)ら豪華キャストが出演する『アイリス』は、放送前から視聴者の期待を集めた作品だ。ワールドスターに成長したイ・ビョンホンがドラマ『オールイン運命の愛』以来6年ぶりにドラマ出演、『ラブストーリー・イン・ハーバード』以来4年ぶりにドラマ出演するキム・テヒ、200億ウォンという韓国ドラマ史上最高の制作費など、放送前から話題を呼んでいた。そして『アイリス』はその期待感を十分に満たした。
これまで『ロビイスト』『太陽をのみ込め』など大作ドラマと掲げたドラマの大部分は、視聴率が振るわなかった。『アイリス』も放送前に期待が高まっていただけに、“韓国型大作ドラマののろい”のわなにかかるのではないかと心配する声も出ていた。
ハンガリーでのシーンでスタートした『アイリス』は、派手な映像を誇る米国ドラマと比べても、遜色(そんしょく)ない映像美で視聴者の視線をくぎ付けにした。とりわけハンガリーで国家安全局(NSS)副局長ペクサン(キム・ヨンチョル)の命令により、北朝鮮の要人を暗殺した秘密要員キム・ヒョンジュン(イ・ビョンホン)や、彼を追う北朝鮮のパク・チョルヨン(キム・スンウ)の追撃シーンは圧巻だった。リアルな銃撃シーンやRPG爆発まで登場するアクションシーンは、まるでハリウッド大作『ミッション・インポッシブル3』を見ているようだった。キム・ヒョンジュンが、パク・チョルヨンに追い込まれるプロローグは早い展開で緊迫感を生んだ。
本格的な物語は過去に戻ってハンガリーから始まる。最精鋭エリート軍人であるキム・ヒョンジュンとジン・サウ(チョン・ジュノ)の間に、NSSのプロファイラー(犯罪心理分析捜査官)であるチェ・スンヒ(キム・テヒ)が現れる。しかし、アクションシーンとは違い、ゆっくりした展開でキャラクターと感情を丁寧に描いた。
イ・ビョンホンはアクションとロマンスを自然にこなしている。チョン・ジュノ、キム・スンウも安定した演技を披露した。また、作品ごとに演技力不足で批判を受けてきたキム・テヒも今回は無難にスタートを切った。アクションとロマンス、映像とストーリー、二兎を追う『アイリス』の第一歩は成功だった。
ネットユーザーの評価も「1本の映画を見ているような感じだった」「俳優たちの演技、アクション、恋愛模様などすべてが調和していて、ひとまず初回放送は90%成功した」「期待した以上だった。リアルタイムで見る」と好意的だ。
『アイリス』は今後、NSSに合流したキム・ヒョンジュンとジン・サウがチェ・スンヒをめぐる三角関係の中で、任務と恋愛の危険な綱渡りが展開される見通しだ。
ある放送関係者は「全体的に成功の流れだった」とし、「ただアクションシーンでのあまりにも早い場面転換や激しいカメラの揺れ、イ・ビョンホンと比較されるチョン・ジュノのボディーなどが物語の流れを邪魔した面もある」と指摘した。
パク・ジョングォン記者
スポーツ朝鮮/朝鮮日報日本語版
