寺脇康文さん主演
『悲しいボーイフレンド』公開初日舞台挨拶を観てきました
今日のお目当ては寺脇さんではなくて、松下優也君
舞台挨拶は寺脇さんのおかげで楽しい雰囲気で進行してたけど、松下君はライブの時と違って
ちょっと緊張してるのか
笑顔が少なかった
主人公(寺脇さん)の中学時代の役を演じてたので出演シーンも少なかったけど、初出演にしては
自然な演技で違和感無かったし、舞台出演も決まってるみたいなんで頑張って欲しいな~
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
俳優・寺脇康文(47)が21日、東京・シネマート六本木で主演映画「悲しいボーイフレンド」(草野陽花監督)の公開初日舞台あいさつを行った。
寺脇は「昨夜、アカデミー賞の助演男優賞で最優秀を取り損ねた寺脇です」と苦笑いであいさつ。初主演映画に「昨年の7月に撮影したので“真っ黒”でし た。薬品会社のサラリーマンなのに何でこんなに日焼けしているんだ」と自虐トーク全開。今年の映画賞を総なめしている「おくりびと」を例に出し「『おくり びと』も小さな劇場から広がった。明日からは『悲しい“おくりびと”』に(タイトルを)変えます」と便乗を狙っていた。
(記事&写真出処:スポーツ報知)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
俳優・寺脇康文らが21日(土)、都内で行われた映画単独初主演作『悲しいボーイフレンド』の初日舞台挨拶に出席した。地元である関西を舞台にした同作に ついて、人気ドラマ『相棒』の熱血刑事役とは一味違い「ニュートラルなオッサンを演じられました」と満足げ。また、自身の演じた主人公の中学時代の初恋の 相手役を演じた新人女優・上田結が見せる初々しさに「可愛いね~」とメロメロの様子で、マイクの持ち方までコミカルに“指南”した。
舞台挨拶で寺脇は「昨日の『日本アカデミー賞』では主演男優賞に落選しました!」とタイムリーなネタで笑いを誘った後「テンポアップな作品が多いなか、川べりを歩くだけでみせていく作品は珍しい」と真摯な表情で作品をアピール。
しかし、昨年歌手デビューし主題歌を担当した松下優也が思わずあいさつで“かんで”しまうと一転「おいおいおい!」と関西人ならではの鋭い突っ込みを入 れつつ、最後には「映画『おくりびと』も小さな映画館からヒットした。この作品のタイトルも『悲しいおくりびと』にしましょうよ」と“便乗宣伝”プランを ぶちあげていた。
(記事出処:オリコン)
悲しいボーイフレンド http://www.kanashii-boyfriend.com/
『悲しいボーイフレンド』公開初日舞台挨拶を観てきました
今日のお目当ては寺脇さんではなくて、松下優也君

舞台挨拶は寺脇さんのおかげで楽しい雰囲気で進行してたけど、松下君はライブの時と違って
ちょっと緊張してるのか
笑顔が少なかった
主人公(寺脇さん)の中学時代の役を演じてたので出演シーンも少なかったけど、初出演にしては
自然な演技で違和感無かったし、舞台出演も決まってるみたいなんで頑張って欲しいな~

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
俳優・寺脇康文(47)が21日、東京・シネマート六本木で主演映画「悲しいボーイフレンド」(草野陽花監督)の公開初日舞台あいさつを行った。
寺脇は「昨夜、アカデミー賞の助演男優賞で最優秀を取り損ねた寺脇です」と苦笑いであいさつ。初主演映画に「昨年の7月に撮影したので“真っ黒”でし た。薬品会社のサラリーマンなのに何でこんなに日焼けしているんだ」と自虐トーク全開。今年の映画賞を総なめしている「おくりびと」を例に出し「『おくり びと』も小さな劇場から広がった。明日からは『悲しい“おくりびと”』に(タイトルを)変えます」と便乗を狙っていた。
(記事&写真出処:スポーツ報知)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
俳優・寺脇康文らが21日(土)、都内で行われた映画単独初主演作『悲しいボーイフレンド』の初日舞台挨拶に出席した。地元である関西を舞台にした同作に ついて、人気ドラマ『相棒』の熱血刑事役とは一味違い「ニュートラルなオッサンを演じられました」と満足げ。また、自身の演じた主人公の中学時代の初恋の 相手役を演じた新人女優・上田結が見せる初々しさに「可愛いね~」とメロメロの様子で、マイクの持ち方までコミカルに“指南”した。
舞台挨拶で寺脇は「昨日の『日本アカデミー賞』では主演男優賞に落選しました!」とタイムリーなネタで笑いを誘った後「テンポアップな作品が多いなか、川べりを歩くだけでみせていく作品は珍しい」と真摯な表情で作品をアピール。
しかし、昨年歌手デビューし主題歌を担当した松下優也が思わずあいさつで“かんで”しまうと一転「おいおいおい!」と関西人ならではの鋭い突っ込みを入 れつつ、最後には「映画『おくりびと』も小さな映画館からヒットした。この作品のタイトルも『悲しいおくりびと』にしましょうよ」と“便乗宣伝”プランを ぶちあげていた。
(記事出処:オリコン)
悲しいボーイフレンド http://www.kanashii-boyfriend.com/