ドッグ・バイト・ドッグ
鑑賞券を頂いて、サム・リーの初日舞台挨拶を観て来ました。
去年の東京国際映画祭にもエディソン・チャンの記者会見付き上映で観た作品だったけど、バイオレンス過ぎて痛々しく、後味が悪いので、改めて観ても気持ちが重い。
でも、エディとサムは演じ甲斐のあった役かも。

久しぶりの生サムは、相変わらず元気で、日本語で「みんな元気?ごはん食べた?」なんて話したりして。
作品は…だったけど、中華系にハマってた頃を思い出して、一瞬気持ちが戻ってウキウキしたな。

明日は『天国で君に逢えたら』試写会に行って来ます。
泣けるか?

★サム・リー舞台挨拶の様子
サム・リー
http://www.cinemacafe.net/news/cgi/report/2007/08/2300/