おはようございます。yoshieです
新年になりましたよね~
埼玉の楊式秘伝太極拳のクラスでは2026年の練習仲間を募集中だそうです。
早速ですが、お申込&時間割等のご案内です。
------------------------------------------------------------
■ 場所:埼玉県川口市内レッスンスタジオ (最寄り駅JR西川口駅 駅から徒歩約3分
超近!)
※JR京浜東北線・高崎線・宇都宮線を利用されると、都内からでも通うことができます。
■ 練習時間:土曜日PM16:00~PM17:20まで(月3回)
■ 内容:楊一族のみに伝わった秘伝の型、用法、丹田呼吸法、気功など
※丹田呼吸法や初心者の人でもわかりやすい太極拳の基本エクササイズなどを原理から明確に指導してくださるそうです。
秘伝の型と丹田呼吸法の融合とは?形だけでなく、実体験で示しながら指導してくださるとのこと。
上級者には日本ではまだ紹介されていない楊一族のみに伝わった技術も紹介していくつもりです。ご期待ください。
■ 月会費 :6,000円 入会登録料:1万円

楊一族のみの間で伝授されてきた套路なので、普通の太極拳とはかなり違って、足を前進する時は引き足を含んだり、重心を常に後ろ足に置くのが主であり、上下起伏運動をしながら勁を発しており、勁道が他の太極拳と比べてとても明確ですし、ラセン運動も明快ですよね!
丹田呼吸法と合わせてゆったりとした自然に近い動作をおこいます。それにより気の感覚を感じていきます。
長い息は、長生きに通じてるともいいます。ストレスが溜まりやすい人は呼吸が浅いといわれています。
こちらの教室では、台湾の楊家秘伝太極拳協会から正式公認を受け、丹田呼吸を重視するこの秘伝型と呼吸法を埼玉の地でも練習が可能となりました。

独特の発勁ですよねヽ(゚◇゚ )ノ
フランスなどヨーロッパでは大変人気がある太極拳です

たかが丹田呼吸と思われていることもあるかと思いますが、
下っ腹で深呼吸することは日常の生活での健康にとって、とても大切なことなのですよ

おそらく普段のみなさんは、一分間に十六回から十八回ぐらいの呼吸をしているはずです。
忙しく仕事をしている人は、つねに何かに追われ、気ぜわしい状態に置かれています

人はこうした状態では一回の呼吸が浅くなり、その分、一分間の回数が多くなるわけです。
ある調査で、テレビゲームに熱中していると、一分間に三十回ぐらいの速い呼吸になったりすることがわかっています。
だから、テレビゲームやネットばかりしている今の若者たちは人との心のふれあいも下手で、ストレスを感じ、落ち着きのない人が多いわけだそうです。
平均的な一分間に十六回、十七回、十八回というのも、実は少し速すぎます。早い呼吸は浅い呼吸で、浅い呼吸では細胞の供給が不足し、その結果、細胞や体の抵抗力が落ちてきます。
呼吸と自律神経は密接に関係しています。吸う時に交換神経が優位になり、吐く時にに副交感神経優位になります。それは、呼吸の長短の調整によりコントロールが可能になるわけです

仕事などの多忙な状態や連続した緊張などが続いた時は、交感神経優位が過剰に働き、呼吸が浅くなるわけで、早い状態になると、体内に取り込まれる酸素が不足していきます。そして、疲労を生む物質を多く発生してしまうそうです

だから丹田で深呼吸をおこなうことによって、自律神経も調整していくってことですね

特にこの様な方にお勧めです!
●形だけや、健康志向だけの太極拳に物足りないと感じている人。太極拳を武術として、護身として習いたい人。
●太極拳の本来あるべき姿や気を短時間で理解したい人。
●楊家一族のみの間で秘密裏に伝授されてきた強い気を発する秘伝の型及びその用法を学びたい人。
●呼吸力による柔らかい武術身体操作を身に付けたい人。
●正しい丹田呼吸法により地球及び宇宙エネルギーを取り入れる練習をして、健康になりたい人。
●太極拳や気功、ヨガを何年も習っていても、“気”の存在を実感出来ない人。
●肩こり、ストレス、冷え性、便秘、腰痛などで悩んでいる人。
●脳の健康を高めたい(転倒リスクのリハビリ‥)人。(フロリダ大学の研究によると、太極拳を生活に取り入れている人は、認知機能の低下の度合いが少なかった。ドイツ・ボン大学によると、気功はパーキンソン病の症状改善に役立った。いずれも脳だけでなく、体内の臓器の機能を整える効果がある)
未経験者の方だけでなく、武術志向の方は武術的身体操作と推手、発勁を体得される意味でも、

※ 充実した練習となるよう、人数限定制で先生も以上の内容を指導してくださいますので、
是非、奮ってご参加ください。
ただいま、先着3名迄で早期特典として、今なら入会金無料キャンペーン実施中とのこと











このブログを初めてご覧になる方へ
各方面から多くの申し込みを頂いているそうですが、無料お試し学習の申し込みは、必ず『無料お試し学習の申し込み』とお伝えください。




