詳細【真鯛計21枚!!】5月10日 ノーザンポセイドンカップ vol.7 | 仙台·閖上港フィッシングガイド船「ノーザンポセイドン」船長・吉田博史の、日々の奮闘記

仙台·閖上港フィッシングガイド船「ノーザンポセイドン」船長・吉田博史の、日々の奮闘記

仙台湾における、鯛ラバ、スロージギング、一つテンヤ、ロック&フラットフィッシュ、等々の釣りをガイドする、元バスプロ・吉田博史の釣行記を中心に、ガイドの釣果報告、日頃の出来事も随時配信していきます(^_-)-☆

1st(船長:みくみく)12名

真鯛5枚(48cm, 43.5cm, 36cm, 31.5cm, 30cm)、ワラサ11本、イナダ100本?超、ヒラメ10枚(最大55cm)、ホウボウ12本、カナガシラ7本、サバ3本‼


2nd(船長:吉田)12名

真鯛16枚(51cm, 50cm, 46cm, 45.5cm, 43cm, 42cm, 39cm, 37.5cm, 37cm×2, 35cm×2, 33.5cm, 32.5cm, 32cm, 31cm)、ハナダイ、ヒラメ7枚(最大64cm)、ブリ3本(最大85cm)、ワラサ5本、イナダ50本?以上、ホウボウ5本、カナガシラ8本、サバ5本!!


参加人数24名で行われた第7回ノーザンポセイドンカップ!


真鯛2枚の合計長さで競いましたが、最大サイズを釣った斎藤さんを1.5cm差で抑え、ワカサギ釣りでも凄腕の矢野倉さんが初優勝!!


青物は無限に釣れましたが、その中に居る真鯛に口を使わせるのは激ムズ…💦


最近は毎度ですが、その時の真鯛の機嫌を上手く掴んだメンバーだけが真鯛をキャッチする展開↗️


そんな中でも上位入賞者は複数の真鯛をキャッチしており、お見事でしたね↗️


優勝の矢野倉さん、ゆっくり巻きが有効という情報を忠実に実行し、みんながアタリを出すのに苦労している中、着々とアタリを増やし、45.5cmと46cmで2枚計91.5cm‼️


途中までは、RISE JAPAN フリークの斎藤さんが51cmと39cmで計90cmでリードしていましたが、それを矢野倉さんが逆転しての優勝でした❗


3位は、岩間さんと小野寺さんの2名が79.5cmで同率でしたm(__)m


昨年、2ndは、1stより釣れない船、と思われていたようですが、今回は2ndからワンツーフィニッシュ↗️


その都市伝説的な思い込みは捨てて頂いて大丈夫ですm(__)m


同じポイントを近くで流していますから、真鯛に出会える確率は皆さん同じです💦


その真鯛の機嫌を伺って、その日その時のベストな釣りを、集中力を切らさずにやりきる、そうすれば真鯛を自分のところに呼び込めると思いますので、船や釣り座をあまり気にせず、楽しみながら頑張って大会を戦って欲しいと思いますm(__)m


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《1st 写真》














































《2nd 写真》



































































【ノーザンポセイドンカップvol.7 】