5月末に所用で東京を訪れたときに、
巡ったスポットをブログに残しておきます![]()
まずは、江戸東京たてもの園
西武の花小金井駅から20分ほど歩いた
都立小金井公園の中にある施設で、
江戸〜明治、大正、昭和の邸宅、店舗が、30軒くらい復元展示されてます。
5月末に所用で東京を訪れたときに、
巡ったスポットをブログに残しておきます![]()
まずは、江戸東京たてもの園
西武の花小金井駅から20分ほど歩いた
都立小金井公園の中にある施設で、
江戸〜明治、大正、昭和の邸宅、店舗が、30軒くらい復元展示されてます。
お家の中では特にドライフラワーで溢れたサンルームのお部屋が、自宅にあればなと憧れる![]()
そのあとはこの日最長30分ほど並んで、キキが居候していたグーチョキパン屋さんでパンを購入。外観内装は可愛いけど、価格は、全然かわいくなかった···。
そして、最後のエリア、“ジブリの大倉庫”へ。
大倉庫だけは、チケット購入時に入場時間を指定して買う必要があるジブリパークのメインエリアで、屋内にいろんな作品の展示が集められています。13:30頃に入場しました。
中央展示室はセットの中で
なりきって写真がとれるスポット。
愛知のジブリパークに行ってきました。
当初一緒に行く予定にしてた家族が
仕事の都合で行けなくなり、
急遽、親友が付き合ってくれました。
大阪から電車
で移動して、10時頃にジブリパークに到着。
この日は曇天。小雨がぱらつく時間も少しあったけど、暑くもなく寒くもなく快適な気候でした。
全エリア入場可能な大散歩券プレミアムで入場。ネットだと『所要時間10時間くらい』という情報もあり、全エリア回りきれるか心配していたけど、親友は半年前にご家族と行ったばかりだったので、めっちゃ頼りになるナビゲーションをしてくれて、6時半ほどで、効率的かつパーク全体をしっかり満喫する事ができました。
ありがたや〜![]()
※ジブリガチ勢じゃない、フォトジェニックに拘らない という前提はありますが![]()
広大な愛・地球博記念公園内に、5つのジブリエリアが点在しています。
まずは、私の割と好きな作品、『耳をすませば』の地球屋がある“青春の丘”エリア。
バイオリン工房の色んな工具や、地球屋の調度品など、細かいところまで展示されてました。
※どの建物も内部は基本的に写真NGです
その次は無料の園内バスで、ジブリと言えばの『となりのトトロ』をイメージした“どんどこ森”エリアへ。このエリアは徒歩15分ほどの離れたところにあるので、体力温存と時間節約のため、園内バスにのって向かいました。