タミヤのカーロ・アルマートです♪
(●^▽^●)ノ
フィギュアの塗装チウだけど、気分転換で車体を手掛けたくなる
(*'ω'*)
プラモだいなし
\(;^p^;)/
エナメル塗料、自家調合 ツヤ消し焦げ茶 を筆塗りペタジーニ
荷物には塗らなかったわ
(´・ω・`) 理由、なんとなく
焦げ茶が乾いたら代用エナメル溶剤の 灯油 でペタジーニを溶かしてまぶして拭き取り
スミ入れ・フィルタリング をやってます
したら拭き取り作業を終えたのがコチラです
(°д°)b
パネルラインの凹部やリベットの際
各モールドに焦げ茶が残って立体感を強調
車体色と迷彩色に1色重ねたからお互いの主張も収まり、纏まりが出たわ
更に色味も深まり、重量感に迫力も出たわょ
フェンダーから下は土埃表現のベース色として濃い目に残してます
この後、履帯色の塗装を済ませたら銀ブラシ
その後、履帯/車体下部の汚し塗装で仕上げます
(`・ω・´) 銀ブラシの後に汚す派
しかし、
なんか履帯色、茶色味赤味が強い気が…
後、1回履帯色を重ねたいポ
しかし、やったらやったで恐らく真っ黒になりそうでチウチョチウ…
乾燥すると色味が濃く出て来るアクリルガッシュでは無く、ラッカー塗料を薄〜く何度か吹き付けて色調整してみます
ラッカーとアクリルガッシュ絵の具で車体色を塗ってから
ツヤを3割程落とした7分ツヤクリアーを吹き付け
チト色味が明る過ぎなので軽くラッカー焦げ茶を吹き足したトコ
ラッカーを一晩乾かしたらエナメル焦げ茶でペタジーニ
焦げ茶も乾燥してから再度溶かしてまぶして拭き取り
チト乾き始めぐらいの頃が拭き取り作業し易いデス
ラッカークリアーを吹いてるのでアクリルガッシュは溶け落ちずOK牧場!
エナメル溶剤や灯油を使うコトでプラスチックの破断なんかも心配されるけどね
10年以上ブログやってるが破断したの1度きり
長年置かれてプラの劣化やプラ自体の溶剤分への耐性が上がったとか有ったんかもね
なんか美味しそうw














