タミヤのⅠ号戦車です♪
(●^▽^●)ノ
アクリル溶剤でシャバシャバに溶いたアクリルガッシュ絵の具をサラサラト
今回、色味を変えて5〜6回重ねたか?
実は我が栃木県にも有る 海
エーゲ海色
なんか使ったり
エーゲ海
それは鹿沼インターんトコの ラブホテル だっぺょ!!
栃木県民、大爆笑www
か、か、鹿沼で大爆笑
wwwwwwwwwwwwww
(°皿°) 明る目薄目なんで手間掛かったわ
こんなかんじ
箱絵のジャーマングレーも明る目だかんね
こんくらいで良いんジャマイカ
しかし、今回…
基本塗装に使ったラッカー塗料
新たにツヤ有り塗料を足したからか?
塗膜がツルツル過ぎてアクリルガッシュが食い付きにくいトコありけり…
砲塔ハッチの裏側手前に車体前方のハッチ
左半分は色違うかんね…
おフランス、おそロシア
やっぱ!あポーランドよ、各線域の車両を選べます
今回は大戦最初期の あポーランド 戦域をチヨイス
珍しい ✚ のマーキング
コレだと目立ってしゃあないから、削って目立ちにくくしてる版も付属
(°д°) なんか使うのしゃくだからスルー
砲塔右側
車両番号がクラッペバイザー端に掛かる部分はカットされてます
したら貼り付け開始!
コチラのデカール
かなり硬めで厚い感じ
マークセッター〜マークソフターを駆使して馴染ませよう
砲塔右側、貼り付け完了
もうね、普段のソフター塗って放置じゃなかなか馴染まない…
表面のリベットやクラッペバイザーとの段差
デカール半乾きの時にカッターで切れ目入れて再ソフターしたのが早いわ
更にデカール密着させんのに
蒸しタオル的アイテム
を使うのが過去の定番だったわね
床屋ではないご家庭なら、お湯を綿棒や筆に含ませてア−チ−チ−ア−チ!
して押さえると密着してくれるわよ♪
(θωθ)ノ 電気ポット有能
更に 小さいこだわり
104 の各車両番号
全て1つずつ切り外して貼り付け
各位置をビミョ〜にずっコケさせて貼り付けると、
人間が手作業で書き入れた感の良い表情になってくれるわょ♪
今回のⅠ号戦車
デカール硬めで貼付け位置には凸凹多し
俺から皆んなに言えるコトはこんだけだ!!
焦らず作業でOK牧場!












