1998年自転車カナダ旅行22 | キンとゴマとエコ
これは、1998年4月上旬から出発した約3ヶ月間の

『自転車カナダの旅』の思い出です。

当時は、デジカメなどなく数に限りのある一眼レフでの撮影でした。

どれも思い出が一杯詰まっていて、鮮明に当時を思い出すことのできる

写真達です。

コメントは、少なめですが

この写真をご覧頂きカナダを少しでも感じて頂ければ幸いです!


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本場のラスベガスに行ったことはありませんが、

きっとこんな感じなんだろうな・・・。


そんな、雰囲気のカナダのナイアガラの町並みです。

橋を渡るとアメリカのナイアガラがある


カナダ人はアメリカ人に負けじと派手派手になっていったのかな?

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そして、これはナイアガラに行った人は必ず立ち寄るという』(僕リサーチ)


『蝋人形館』の内部。


微動だにしないシンプソンのご家族を包み隠さずに披露しております。

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こちらのお方は、ティム・バートン監督『マーズアタック』のラスボス系。

残念ながら『我々は宇宙人だ』とは言いませんでした。

そして彼らの弱点は『ウエスタンソング』である。

火星人襲来の際には、覚えておいても良いかも(笑)


『蝋人形館』の受付を済ませた直後、ナイアガラに来てまで

なぜ?蝋人形?という衝動にかられた僕は

大阪人ばり(三重県人ですが)の歩行速度で

館内を回ったのは言うまでもありません。

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ナイアガラの滝の上部。

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キャンプ場に荷物を置いての観光だから

自転車軽い~☆