人事部員の日記 -465ページ目

社労士さんの無料相談

毎日新聞

<ねんきん特別便>社保労務士連が相談受け付け (毎日新聞)

 全国社会保険労務士会連合会(大槻哲也会長)は28日、全国2万カ所の社労士事務所のほか市町村庁舎や郵便局、農協で、宙に浮いた年金記録の持ち主を探す「ねんきん特別便」に関する相談を29日から本格的に受け付けると発表した。相談は無料で、社会保険庁の記録端末を閲覧し、本人が記憶を呼び起こすヒントも示す。

[ 2008年1月28日20時26分 ]

社労士さんは年金の専門家みたいに言われていますが、

個人の年金問題は社会保険庁の問題であり、結局は社会保険庁に確認をとらないといけないんですよ。


不明な部分には、生年月日を偽ったり、苗字を偽ったりという感じで働いていた人の記録もたくさんあるんですね。

だから、そんなのを探し当てるのは、大変難しいわけです。


ということで、

今までにそういう風にサバをよんだり、名前を偽って働いた事のある人は相談してくださいね。


明日から、事務所の前に列が出来ないことを祈っています。