テレビメモ③
経済羅針盤
リバネス社長 丸幸弘さん(36)
大学院生を派遣して、子供たちに科学の面白さを伝える。
時間30万円
理科ばなれ
細胞学の教科書を経営書として使っている
6年2億1000万円
バイオテクノロジー・
(それがどう使われているか?なぜ必要か?を教えることに意味がある)
学生のサークル活動に終わると、始めた自分がやめてしまうと終ってしまう為。
企業もまきこむ
企業としても、CSR活動にプラスして、地元とコミュニティを作る為に行う。
作業に意味を持たせる為には、自らの日々を、他の場所で話す。
研究者のコミュンケーション能力向上につながる。