人事部員の日記 -328ページ目

テレビメモ③

経済羅針盤

リバネス社長 丸幸弘さん(36)

大学院生を派遣して、子供たちに科学の面白さを伝える。

時間30万円

理科ばなれ

細胞学の教科書を経営書として使っている

621000万円

バイオテクノロジー・

(それがどう使われているか?なぜ必要か?を教えることに意味がある)

学生のサークル活動に終わると、始めた自分がやめてしまうと終ってしまう為。

企業もまきこむ

企業としても、CSR活動にプラスして、地元とコミュニティを作る為に行う。

作業に意味を持たせる為には、自らの日々を、他の場所で話す。

研究者のコミュンケーション能力向上につながる。