会計を学ぶ
今日は朝から、NHK-BS2で放送されていた、馬場俊英さんの番組を見ていました。
紅白にも出場を果す、馬場さんは一度はレコード会社を首になったものの、地道に活動を続け・・・再デビュー。
そんな馬場さんの姿に自分自身を重ねる30,40代の人も多く、そんな人たちにスポットを当てたドキュメンタリーでした。
企業で仕事を一生懸命されているかたに聴いていただきたい歌です。
紅白で、みんなの感動を呼び、来年にかけて、さらに成長していくのではないでしょうか?
いつもの週末と変わらず、読書してます。
- 餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?/林 總
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会計について、その言葉の意味もわからない・・・けど、聞けないという人は必ず、読んでください。
限界利益
経常利益
そんな言葉の意味
キャッシュフロー計算書
これらが、物語仕立てで書かれているので・・・読みやすいです。
この前紹介した本をやっと読み終わりましたので、ご報告させていただきます。
- シュガー社員が会社を溶かす/田北百樹子
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私は24歳、大学を卒業し、2年と9ヶ月が過ぎました。
しかし、当てはまると自身でも思う事がいくつかありました。
大反省です。だいの大人でも・・・とも言えるとは思います。
しかし、私でも思い当たるということは、シュガーな若者が増加しているのは紛れも無い事実です。
共通して言えることは、報告・連絡・相談を徹底すること。相手の気持ちになることという
基本の徹底が必要です。
併せて、経営者はそのリスクを回避するための知識と、外部の力を使うことが求められます。