連休中ですが、自宅で仕事の巻き(笑) 去年の連休も、カフェのオープン前で、店の飾り付けとか、やってたよな~ (笑)
で、中国。
先日、とあるビジネスパートナーの方と、私と二人で、中国へ行ってきたんですが、その時の前後のはなし。
一緒に行った人とは、出会ってわずか、2ヶ月くらいかな~ 見た目は全然違うんですが(笑) 妙に波長が合うというか、何くそ魂が、一緒なところがあって、一緒にビジネスをやる事になったんです、お互いの足りないところを補っていけば良いだろうと、、 その人とは、10歳違いかな~ ギタリストだったりするかなり、異色な方です。
で、話は、とんとん拍子で進んで、現地行くぞ!って事になり、一緒に行ってきました(^^) 太平洋設備という会社、操業45年、太平洋グループから、独立して丁度10年。
何をやるにも、自分たちで道を切り開いていかなければなりません、社長も結局サラリーマン、オーナー社長ではなく、親会社もない、大株主は、従業員持株会という、地場の中小企業(特に建設業では)では珍しい企業だと思います。
大株主は、社員なんです。当然僕も、相当な額の会社の株を持っています。
だから、自らやらなければ会社は進みませんし、何でも出来る会社です。イメージ的には、規模は違えど、上場会社のような感覚良いかと思いますし、上場企業の様な、自身が誇れる会社、皆があこがれる会社にしようと思って、日々会社作ってます。
この持株会を作るまでも、当時の太平洋興発とかとの、戦い(話し合い)もありましたし、その歴史と道があってこその、今の我が社なんです。
太平洋グループの中では、当時給料も安いし、孫会社みたいなもんでしたから、下の下みたいな会社でした。
だから、人一倍愛社精神と、何くそ精神が芽生えたんだと思います。
だから、同じ建設業でも、ちょっと、そこらの会社とは、物の考えは違います。
僕の、本職は、管理部の長 何かと言えば、基本的には、経理・財務・総務・経営企画・戦略の責任者ってとこかな。 ただの事務屋とは違います。建設業の現場・安全管理以外全てって事になるかな。
で、新規事業部門のアクアベールの責任者でもあります、アクアベールに関していえば、まったく、別な事やってますから、実質社長と言うことになるかな。
サラリーマンとして、建設業の会社に入って、本体の管理もしながら、飲食業の陣頭指揮とって、采配するってのは、有る意味相当ですが、こんな事経験出来る人間って、恐らく釧路に誰も居ないし、聞いたこともないし、道内見渡してもそんないないんだろうと思います。。
当然相当なプレッシャーがあったのは言うまでもなく、当時はギリギリのところでやっていたのを未だに思い出しますが、それもこれも全部今の自分の、血となり骨となり肉となりですが、人間チャンスってのは、平等にあるもんだと思っています。
で、このアクアベールへの挑戦が無ければ、今の僕は無いと行っても良い。今回の海外企業とのつながりも無かったと位ってよい。チャンスと言うのは、自分の意志で掴んだ者に、また次のチャンスが転がり込んでくるもんだとあらためて思いました。そして、そこに飛び込むも拒絶するも、自分次第。
で、今回のミッションは、まだ書きませんが、新たな自己実現のため、新分野への挑戦です。アクアベールもおかげさまで、順調で、付けた道も太くなってきましたので、
漠然と、次に何かチャンスがあれば、面白いこと無いかな~と考えていたんですが、海外、それも、中国や、ベトナム・タイなんかの、アジアの市場で何か、仕事的に関わる事が出来ないかな~ なんて、思っていましたが、まぁ無理か。 とか思ってたところ、思っていればそういう風になるもんですね~(^^) チャンス到来です。
ただし、決断して掴む勇気は自分次第。変化を好まず、めんどうな事はゴメンと思っている人には、チャンスだった事すら気が付かないでしょうし、後からいくら上手い事言っても、自分の道にはなりません。
今回の震災の影響もあり、急速に拡大している市場へ突入です。
現地の企業と直接取引するため、色々な話し合いと、品質に関する話し合い、帰国後今後の販売戦略を煮詰めていく感じになります。
当然、リスクはありますが、リスクが無いビジネスはありません。今回中国にいって新たに感じたこともあるし、自分の中で確信したものもあります。やはり、ビジネス目線で、海外に行くって事は、大事なんだな~と思いました。
そして、やはり英語は大事だと。
何時になるか解らないが つづく(爆)
で、中国。
先日、とあるビジネスパートナーの方と、私と二人で、中国へ行ってきたんですが、その時の前後のはなし。
一緒に行った人とは、出会ってわずか、2ヶ月くらいかな~ 見た目は全然違うんですが(笑) 妙に波長が合うというか、何くそ魂が、一緒なところがあって、一緒にビジネスをやる事になったんです、お互いの足りないところを補っていけば良いだろうと、、 その人とは、10歳違いかな~ ギタリストだったりするかなり、異色な方です。
で、話は、とんとん拍子で進んで、現地行くぞ!って事になり、一緒に行ってきました(^^) 太平洋設備という会社、操業45年、太平洋グループから、独立して丁度10年。
何をやるにも、自分たちで道を切り開いていかなければなりません、社長も結局サラリーマン、オーナー社長ではなく、親会社もない、大株主は、従業員持株会という、地場の中小企業(特に建設業では)では珍しい企業だと思います。
大株主は、社員なんです。当然僕も、相当な額の会社の株を持っています。
だから、自らやらなければ会社は進みませんし、何でも出来る会社です。イメージ的には、規模は違えど、上場会社のような感覚良いかと思いますし、上場企業の様な、自身が誇れる会社、皆があこがれる会社にしようと思って、日々会社作ってます。
この持株会を作るまでも、当時の太平洋興発とかとの、戦い(話し合い)もありましたし、その歴史と道があってこその、今の我が社なんです。
太平洋グループの中では、当時給料も安いし、孫会社みたいなもんでしたから、下の下みたいな会社でした。
だから、人一倍愛社精神と、何くそ精神が芽生えたんだと思います。
だから、同じ建設業でも、ちょっと、そこらの会社とは、物の考えは違います。
僕の、本職は、管理部の長 何かと言えば、基本的には、経理・財務・総務・経営企画・戦略の責任者ってとこかな。 ただの事務屋とは違います。建設業の現場・安全管理以外全てって事になるかな。
で、新規事業部門のアクアベールの責任者でもあります、アクアベールに関していえば、まったく、別な事やってますから、実質社長と言うことになるかな。
サラリーマンとして、建設業の会社に入って、本体の管理もしながら、飲食業の陣頭指揮とって、采配するってのは、有る意味相当ですが、こんな事経験出来る人間って、恐らく釧路に誰も居ないし、聞いたこともないし、道内見渡してもそんないないんだろうと思います。。
当然相当なプレッシャーがあったのは言うまでもなく、当時はギリギリのところでやっていたのを未だに思い出しますが、それもこれも全部今の自分の、血となり骨となり肉となりですが、人間チャンスってのは、平等にあるもんだと思っています。
で、このアクアベールへの挑戦が無ければ、今の僕は無いと行っても良い。今回の海外企業とのつながりも無かったと位ってよい。チャンスと言うのは、自分の意志で掴んだ者に、また次のチャンスが転がり込んでくるもんだとあらためて思いました。そして、そこに飛び込むも拒絶するも、自分次第。
で、今回のミッションは、まだ書きませんが、新たな自己実現のため、新分野への挑戦です。アクアベールもおかげさまで、順調で、付けた道も太くなってきましたので、
漠然と、次に何かチャンスがあれば、面白いこと無いかな~と考えていたんですが、海外、それも、中国や、ベトナム・タイなんかの、アジアの市場で何か、仕事的に関わる事が出来ないかな~ なんて、思っていましたが、まぁ無理か。 とか思ってたところ、思っていればそういう風になるもんですね~(^^) チャンス到来です。
ただし、決断して掴む勇気は自分次第。変化を好まず、めんどうな事はゴメンと思っている人には、チャンスだった事すら気が付かないでしょうし、後からいくら上手い事言っても、自分の道にはなりません。
今回の震災の影響もあり、急速に拡大している市場へ突入です。
現地の企業と直接取引するため、色々な話し合いと、品質に関する話し合い、帰国後今後の販売戦略を煮詰めていく感じになります。
当然、リスクはありますが、リスクが無いビジネスはありません。今回中国にいって新たに感じたこともあるし、自分の中で確信したものもあります。やはり、ビジネス目線で、海外に行くって事は、大事なんだな~と思いました。
そして、やはり英語は大事だと。
何時になるか解らないが つづく(爆)