でなくて、運も実力のうち(笑)


この前の、じんぷん事件状況を詳しく説明します、、


その日、俺は、ぞの湯へ集合し、サポート役で車を出してくれた、カナダのアニキのエスティマに乗り、白糠へ向かい体育館横で、皆の集合と同時に、円陣を組んで気合いを入れてから、それぞれ各区へ向かった訳なんだが、


俺は、そのままアニキの車の助手席へ乗車し、40キロ先の1区へ向かった訳だ。


その時は、まさか数十分後に怒る、悪夢など想像もせずにな、、、


車中は穏やかだった、、、スタート前にも関わらず,まったく緊張しないまま、スタート地点へ向かった。







現地の駐車場(チェーンの脱着場)には、既に20台程度の車が止まっていたので、誘導員の指示にしたがって、バックで止めた。


アニキの駐車は絶妙で、舗装と、路肩の芝ピッタリに止めたのだ。


さあ準備だとばかりに、アニキのエスティマが停止と同時に、助手席から軽快に降り立った俺は、直ぐさま後ろへ回り、後部のドアを上に跳ね上げ、荷物に手を掛けた瞬間の、映像がコレ!!




マラソン最高!


恐らく、柔らかさと周りに落ちていた、ちり紙の感じから、2時間以内くらいのブツではないだろうか。

俺の足の裏は、そんな、感触だった。


とにかく大量だった、、、 何も覆われていない状態だった。


やはり、今年の俺は、強うんなのだ。これも実力なのだ、、、、