下手にいじると死んでしまうので (笑)

今日の株式売買ももう終わりですかね

 

今週も無理せずに無難に纏めました。

週10万円でも、×年間50週で500万円+配当がもらえます。

 

 

 

任天堂はこのまま順調に新製品のハードが売れれば、

これから対応したソフトがリリースされてくるので、販売原価が下がって1~2年後には利益が改善してきます。

想定外だったのは半導体不足・高騰によるハードの価格改定。

ハードが売れなくなるとソフトも売れません。

 

もうちょっと待ってから買い増ししてもよかったけど、

株価の急落が早すぎて、あっというまに最高値の半値未満に下落しました。

 

 

昨年3月末に退社して、

人生でやり残したことをやり切ろうと思いました。

 

1年目は時間配分がわからず、

時間に追われる気分でした。

これでは何のために退社したのかわかりませんね

 

また社会との距離感もうまくさばけませんでした。

収入の上げ方も感覚が掴めませんでした。

 

それでも何事も試行錯誤

 

今年に入ってからは、

社会とのつながりは切りながら、

やりたいことに優先順位をつけて、極力何もしない

日々の行動もできるだけシンプルにしました。

 

手ごたえはできてきましたが、

いつまで生きることができるかのか、こればっかりはわかりません。

結局は前のめりになって、

一日、一日を味わいながら過ごしています。

 

5月も中旬になってどうにか一息ついて、

筋肉痛と、燃え尽き気味です

 

これからどうするか全く予定を立てていませんが、

思うままに一日、一日大切に、幸せに過ごしたいです。

 

20代がこんな気持ちだったなと思い出します。

今と違ってギラギラしていたけど、

一日、一日を大切にして、新鮮だったのは同じです。

少し変調してきました???

 

 

長い巻物ような保有目柄

しかも含み損だらけ(笑)


不動産リートは別として、

任天堂が年初来安値を付けた以外は、反発の兆しが見えてきました。

 

今月は連休で営業日が少なく、残りは11営業日です。

 

今年の売買益333万円+配当見込み170万円>ダメダメ含み損が270万円に絶賛拡大。。。

 

MSCIから除外されたJALは、

機関投資家のパッシブ運用から外れて、月末までに大量の売りが出るのは確実で、一旦売り。

様子を見て買い直しします。

 

金融株、特に保険株を買いたいのですけど、

株価が高いのでここからトレンドフォローの買いはしません。

 

SaaS関連銘柄は夢遊病者のように行ったり来たり

最近は、

AIのソフト代替による業績懸念というよりも、

AIのデータ解析による自己株式売買の影響だと思います。

 

最近は、個人のまとまったロットの売買高のレベルでも合わせて来るそうです。

そういえば決算発表直後に株価が訳がわからない理不尽な上下動をするなと思い当たりました。

もう個人の超短期売買(スキャルピング)の時代ではないですね。

 

 

 

MSCIのインデックスからJALを除外するという日経新聞の朝刊を見たのですが、

長々と周辺知識に約700字も使っているのに、

一番肝心な「いつ?」「具体的にどの銘柄が?」の情報がない。。。

 

以前に会社に取材に来て、全然記事にならずに忘れていた頃(半年くらいかな)に、

もう目がないと判断した開発関係の記事がいきなりトップ記事にでかでかと出て、

(週末だったか、月曜の朝刊だったか忘れたけど)ネタがないんだな、

日経新聞らしいなと思いました。

MSCI世界株指数から日本企業11銘柄減 JALが除外、古河電工は採用 - 日本経済新聞

MSCI世界株指数から日本企業11銘柄減 JALが除外、古河電工は採用

株価指数算出大手の米MSCIは12日(日本時間13日早朝)、代表的な全世界株指数「MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス(ACWI)」の組み入れ銘柄を見直し、日本株を11銘柄減らすと発表した。

 

ちなみに、AIは、

一番重要な「いつ除外?」の情報がでたらめ(笑)

 

2026年5月12日から ⇒この日付は発表日だろ‼ (29日が正解)

JAL(日本航空)は、2026年5月12日からMSCI指数から除外されます。 除外されるのは14銘柄のうちの1つで、具体的には日本航空(JAL)が含まれています。この変更は、MSCIの定期見直しに基づいて行われます

 

 

ブルームバーグはさすが簡潔で、的を外さない

MSCI、5月の指数見直し発表-古河電工や三井金属など追加