プロの手による茶短髪
丸坊主が常のオイラですが、今週はまた茶短髪になっております。まぁ1ヶ月もしないうちに黒の丸坊主に戻るわけですが(伸びるのですぐに自分でバリカン刈りしちまいます)。昔は自宅でブリーチしてたんですがね、最近はプロにお願いしてます。微妙な色にもできるし。中野にある「ラシーヌ」というお店です。まぁ、カミさんと一緒に行ったことしかないんですが。
初めてあの店に行った時、髪型を整えてのサッパリ感もさることながら、癒やされてる自分がいるというのが発見でしたね。スタッフは若い女性ばかりなわけで、そんな中で促されるままにイスに座ってたら、頭を洗ってくれたり、マッサージしてくれたり、ハーブティーくれたり。当然、髪の毛も整えてくれるわけで。かつて床屋オンリーだったオイラには、こんなことでも新鮮でございました。
あと1つ、顔剃りしてくれたら文句無しなのですが、床屋ではなく美容院、バーバーではなくヘアサロンなわけで、致し方在りませんです。
どうでしょう
最近「水曜どうでしょうDVD」を立て続けに見てしまったものだから、なんとなく口調が大泉洋風味になりつつある。まぁ、自分だけがうっすらと気付いている程度なので、周囲の人達はピンと来ないかもしれないが。大泉くんってのは落語が好きなのかね?なんとなく、そういう所から来たんじゃないかという口調だよね。
そしてオイラは再び落語を見直してみようかと…しかしなかなか寄席まで出向く感じになれないのよね…
あれ?そういえばミスターは、そろそろ帰国なのかな?
ハピネット・ピクチャーズ
雅楽戦隊ホワイトストーンズ
ホワイトバンド購入
夕方からカミさんと自由ヶ丘フランフランへ出向き、1本ずつホワイトバンドを購入。「ほっとけない世界のまずしさキャンペーン」に賛同した証しとして。
ホワイトバンドの金額は、募金というよりは「賛同した上での協力金」という意味合いが強いようです。
まぁ、実際はオイラはこのキャンペーンの実態を良くわかってなくて、「最近は若者達がつけている」という情報だけが耳に入ってましてね。どこでバンドを買えるのかも知らんかった。そんな時にカミさんが「ホワイトバンド買うわ!」と、いきなり立ち上がったわけで、オイラもノコノコとついて行ったわけです。
さて、このバンド、いつ装着しよう?おそらく「あの白いバンドは何だ?」って所から世間にこのキャンペーンについて興味を持ってもらうことが、このバンドの最大の意味だと思うので、出歩く時は常時装着するのが良いんでしょうね。
でも…とりあえず週末装着から始めてみるか。
時計追加
NEWステップワゴンはね、よくできた車だと思うわけですよ。特に車内。メーター周りのデザインも悪くない。でもね、1つだけ不満が。時計が無いのよ。「いまどき、そんなのあるのか?」って思って探してみたら、ナビの画面のハジっこにポツンと小さく表示されてるだけ。「これだけかよっ!?」ってなります。音声で「いまなんじ?」と話し掛ければ、ナビが時刻を言ってくれますが、時刻を知りたいだけでそこまでするのも面倒だし…。
そういうわけで買ってきました。時計です。透明なプレート上に数字が表示される、いわゆる「スカウター形式」です。カーメイト製。どこに取り付けるか悩んだ末、とりあえずルームミラーに下に。こんどはちょっと視界に入りすぎるか?
しばらくこのままで使ってみて、邪魔だったら、また移設したいと思います。
とりあえず、今何時なのかは明確に分かるようになりました!!
蒔かないと始まらない
我が家の庭で取れたトウガラシ。長い事、軒先に干してあったのですが、今回これは食べずに種を取得します。
1房に結構な数の種が入ってるもんですな。
蒔くのは来年の春くらい。今年は春からハバネロを植えてて、これが育っているんで。だからフツーのトウガラシは来年だな。
ちなみに写真(なんかボケボケですが)の手前側は、ゴーヤのタネ。夕飯にゴーヤチャンプルー作った時に、何個かくすねました。…えっと、ゴーヤって何月に蒔けば良いんだっけか??
そういえば、我が家は最近タネばっかり増えてきました。キウイとかサクランボとかメロンとか、食べた果物かたっぱしからタネを取っております。集めるだけじゃあ役に立ちませんな。蒔かないと。そして収穫しないと!!
マイナス6%
地球温暖化を抑えるため、京都議定書に基づきCo2の発生やら何やら色々と押さえましょうって時代なわけです。オイラもエントリーしてますよ!「チーム・マイナス6%」!!!!(ロゴも取得できたので、さっそくこのページのプロフィール欄に貼り付けました)
本来ならここで車もハイブリッドとかにすべきだったんでしょうが、まだまだその手の車を買うには障害が多すぎます。
そういうわけで、とりあえず「低排出ガスな車」って程度で許してもらおうかと。余計なアイドリングしないとか、空吹かしはしないとか、そういうのも気使いましょう。




