Y150

ラ・マシンの巨大グモをかなり期待していたのですが…思ってたより小さかったなぁ…
ずっと前から「スルタンの象と少女(YouTube)」のイメージが頭の中で大きくなっていたので、ちょっと拍子抜け。
それでもピョン吉からしてみたらかなり巨大なわけで、大きすぎて分け分からん様子。

驚いたのはちゃんと背面にも投影されていること。メインの映像は広場向きの面だけですが、環境映像を映している時は、ちゃんと背後に回ってもそれなりに映ってます。
ピョン吉は圧倒されておりました。
また他のパビリオンに言ったらココに書きます。
散歩がてら少しずつ見て回ると思うので。
防犯ジャリ
植木は四季をひとまわりして、ようやく植える事ができましたが、じつはまだまだ手を入れなくちゃいけないスペースは残っています。
たとえばココ。
ウッドデッキの下の土台部分なんですが、特に一部深く下がっている地面の所が、そのまんま「土」の状態になっています。
同じウッドデッキの下でも、その他の部分はちゃんと職人さんに砂利を敷き詰めてもらったのですが、ココだけは自分でやることにしていたのです。
で、なかなかやらずに今日に至る。
「土」そのまんまなんで、最近のような陽気になってくると、雑草が生える生える!
時々は草刈りをしてましたが、本当は根本的な作業を早くやるべきだったのです。

とりあえず草を刈り、一部微妙に掘り下げました。
そこまでやったのがこの状態。
この上に「土」部分の形状に合わせて切り抜いた防草シートを敷きまして…

砂利を敷けば…なんとか見られる姿に。
砂利は廃ガラスからのリサイクルで作られている防犯砂利を使いました。
歩くとジャリジャリ音がするやつ。
ここから入ってくる奴がいるかは分かりませんけど…。
それでも色が明るい白になってるんで、少しは見た目の印象も明るくなったかも。
たとえばココ。
ウッドデッキの下の土台部分なんですが、特に一部深く下がっている地面の所が、そのまんま「土」の状態になっています。
同じウッドデッキの下でも、その他の部分はちゃんと職人さんに砂利を敷き詰めてもらったのですが、ココだけは自分でやることにしていたのです。
で、なかなかやらずに今日に至る。
「土」そのまんまなんで、最近のような陽気になってくると、雑草が生える生える!
時々は草刈りをしてましたが、本当は根本的な作業を早くやるべきだったのです。

そこまでやったのがこの状態。
この上に「土」部分の形状に合わせて切り抜いた防草シートを敷きまして…

砂利は廃ガラスからのリサイクルで作られている防犯砂利を使いました。
歩くとジャリジャリ音がするやつ。
ここから入ってくる奴がいるかは分かりませんけど…。
それでも色が明るい白になってるんで、少しは見た目の印象も明るくなったかも。
春の植木追加祭り
いまの家に引っ越してから「植えなくちゃ」と思いつつ、なかなか良い株が見つからず、そして植え時も逸してしまいまして、早くもそのまま1年が経ってしまいました。
新たに植えるのであれば、やはり春時がベストであろうということで、季節が一周した今、空いているスペース用の植木を購入いたしました。

表札の真ん前、来客を最初にお迎えするべき場所がポッカリと空いていました。
ここには、常緑で、背が高すぎず、花も咲き、主張しすぎない植物…そんなのを探してたんです。
そういうわけで、結局「ハクチョウゲ」をお迎えいたしました。
控えめの小さな白い花。
なかなかお淑やかで宜しいかと。

我が家のシンボルツリーは初めから「2本立て」と決めてました。
1本は我々と一緒に引っ越してきた梅の木。
そしてもう1本…の場所が空いたままでした。
ここもできれば常緑樹が欲しい。
明るい葉色の今風な植物。
で、最近の家ではちょっと「ありがち」感が否めないのですが、「オリーブ」です。
種類は「ミッション・シプレッシーノ」。
オリーブは細かく見だすと非常に種類が多くて難しいですね。
単に枝ぶりと雰囲気で購入してしまいました。
梅のとなりに植わっております。
現在はオイラの背丈くらい。
これが2メーターを超えるくらいに成長してくれると、良い具合の主張になって理想の門構えができそうです。
特に実を食べる等の期待まではしてませんが…

新たに植えた物ではありませんが、オリヅルランも開花しはじめました。
子株が増やせそうなので、少し増やして家の周りに植えてみようかとも思っています。
オイラは密かに、このシャープな葉の形状と明るい葉色は、我が家のイメージに良く合っていると思ってたり思わなかったり。
新たに植えるのであれば、やはり春時がベストであろうということで、季節が一周した今、空いているスペース用の植木を購入いたしました。

ここには、常緑で、背が高すぎず、花も咲き、主張しすぎない植物…そんなのを探してたんです。
そういうわけで、結局「ハクチョウゲ」をお迎えいたしました。
控えめの小さな白い花。
なかなかお淑やかで宜しいかと。

1本は我々と一緒に引っ越してきた梅の木。
そしてもう1本…の場所が空いたままでした。
ここもできれば常緑樹が欲しい。
明るい葉色の今風な植物。
で、最近の家ではちょっと「ありがち」感が否めないのですが、「オリーブ」です。
種類は「ミッション・シプレッシーノ」。
オリーブは細かく見だすと非常に種類が多くて難しいですね。
単に枝ぶりと雰囲気で購入してしまいました。
梅のとなりに植わっております。
現在はオイラの背丈くらい。
これが2メーターを超えるくらいに成長してくれると、良い具合の主張になって理想の門構えができそうです。
特に実を食べる等の期待まではしてませんが…

子株が増やせそうなので、少し増やして家の周りに植えてみようかとも思っています。
オイラは密かに、このシャープな葉の形状と明るい葉色は、我が家のイメージに良く合っていると思ってたり思わなかったり。
富士山を食らう

裾野の取引先にいったらの社長さんがおみやげにこれをくれました。
オイラ、「田子の月」も好きなんですが、この「富士山頂」も好きです。
ていうか作ってるの同じメーカーなんですけどね。
ピョン吉にもカミさんにも大好評。
通称「おっぱいまんじゅう」(言ってるのは我が家だけ)でございます。
キー坊に水を
最近のピョン吉はオイラと一緒に植木の世話をするのがブームです。
映画ドラえもん「のび太と緑の巨人伝」を見てから、草木のことを「キー坊」と呼ぶと、がぜんやる気が出るようです。

ジョーロは重たいし、ホースだとビチョビチョになるので、ペットボトルに水を入れて、それを彼専用の「水やりグッズ」に。

どんな花が咲いてる、どんな葉っぱが芽吹いている、どんな虫たちがいる…いろんな事を話しながら作業してます。

天気が良いと観葉植物にも葉水をあげたりするのですが、これも彼専用の小さな霧吹きで。
植物が「生きている」のだと認識するのに、ドラえもんの映画はかなり貢献しました。
エコだの何だの以前に、我が家ではまずそこからなんです。
映画ドラえもん「のび太と緑の巨人伝」を見てから、草木のことを「キー坊」と呼ぶと、がぜんやる気が出るようです。



植物が「生きている」のだと認識するのに、ドラえもんの映画はかなり貢献しました。
エコだの何だの以前に、我が家ではまずそこからなんです。




