ひとりアーカイブス2012 -26ページ目

ぴぽーん

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ピョン吉語録「ぴぽーん」
テレビアニメ「家庭教師ヒットマン リボーン」のこと。
ていうか本当は言えるんだけど、詳細を忘れた場合、記憶が曖昧な部分は「ぱぴぷぺぽ」の何れかに差し変わる。
これくらいの子供ってそういうとこあるよねー。

にんにくらんど

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ぴょん吉語録「にんにくらんど」
「にんにく卵黄」のこと。
「あーあーばあちゃんにはかなわない」と壊れたレコードのように繰り返し歌っている。


クラッシックな夜

ねむい
横須賀のクラッシックコンサートへ行きました。
知り合いの方が交響楽団に所属していて(もちろん今回も演奏している)、毎回チケットをくださるのです。
ありがたい事でございます。
我が家にとっては貴重なクラッシックに触れる事のできる場です。
ピョン吉は今回初参戦。
本来、未就学児は入れないのですが、親と同伴している場合、隔離部屋に限り入る事ができます。
この隔離部屋、入り口のドアには「監督室」と書いてありまして、中はいわゆる「オペ室」な感じ。
大きな窓からステージを望む事が出来ますが、音は外と遮断されており、音楽はスピーカーから聞こえてきます。
しかし我が家にとってはこれで十分。
ていうか、この方が数倍らくちん。
コンサートに飽きてしまったピョン吉の愚痴も人様に聞かれる事は無いし(今夜、この部屋には我が家3人だけ)。みんなでステージの様子や音楽について色んな事を話しながら聞けるし。テーブルまである(しかし椅子はパイプ椅子)。
我が家的には、この部屋のお陰でいつもの数倍楽しめたかもしれません。
次回からは、完全にこの部屋指定で行かせてもらおう。
そんな夜でございました。

おてまき

おてまき
ピョン吉語録「おてまき」
「折り紙」または「お手紙」のどちらの時にも使う。
シンケンジャーに登場するマシン(?)の「折神」に対しても同じように使う。
「ししおてまき」は「獅子折神」のことで、獅子の形になるマシン(?)。
語源は「おりがみ」と「おてがみ」が一緒くたになったのが原因と思われるが、定かではない。
いつの間にか使い始めており、シンケンジャーを見る頃には完全に定着してしまった。
いつの間にか直ると思われる。

ちわう

ちわう
ピョン吉語録「ちわう」
「そうではない」の意。
相手の意見を否定する時に使う。
主に非常に残念そうな顔をして、首を横に振りながら言う。
必要以上に残念な感じで、ゆっくりと大きく顔を左右に振るのがミソ。
たまに広げた手のひらを顔の前あたりで振るが、これも肘を直角に曲げて垂直に腕を立ち上げ、そのまま肩を軸にして大きく振る。

のびん

のびん
子供の言葉って、大人が想像できない表現をするから面白い。
表現したいけど単語が分からない時、子供は自分で単語を作り出します。
それが成長してくるとだんだん語意も増え、大人と同じ言葉を使うようになってしまう…。
親からしてみたら、それはそれでちょっと寂しいので、ここにメモしておこうかと思います。

ピョン吉語録「のびん」
長いこと、または長く伸びること。
長い棒のことは「のびんてしてるぼう」となる。
更に長く伸びる事は「のびーん」と言う。
対象が長く伸びれば伸びるほど「び」と「ん」の間も伸びる。

もう止まらない

true-毎日プール
本日の関東地方、昨日よりもさらに暑い!
そうであっても、そうでなくても、ピョン吉のプールブームはもう止まらない!
今日も午前中たっぷりプールしました。
ひとり”リゾート気分”なピョン吉くんであります。

プール開き

ついにこの季節がやってまいりました!
給水
自分で水を汲んで…

ザッバーン!
飛び込む!(ちょっとオシリ打った)

これぞ夏の醍醐味!

クール・ザ・ヒート

カミさんがゴスペルのレッスンに通っている間、父子二人でランドへパークインしてきました。
運転なら任せろ
着いてすぐ、とりあえずゴーカート。
「とりあえずビール」的なノリで。
ところが本人はいたってまじめ。
真剣な眼差しでゴーカートを運転するドライバーピョン吉。
アクセルには足が届かないので、隣の席のオイラが踏んでおります。
ベタ踏み。

今回は元々、そんなにアトラクションへ入るつもりじゃありませんでした。
パーク内を散歩して、パレードみたりイベントに参加したり。
そんな感じで。
「水びたし」で有名な「クール・ザ・ヒート」にも積極的に参加。
これってステージ前の「びしょ濡れエリア」と、その外側にある「ほとんど濡れないエリア」の2つに自然と群衆が分かれるもんなんですね。
とーぜん我々はステージ前へ。
もう土砂降りの雨のようにじゃんじゃん水が降り注ぐ。
ビショビショ
その結果、案の定ビショビショ。
いやしかし気持ちよかった!
ピョン吉もノリノリで踊ってたしね!
やはりこれは濡れないと楽しくないでしょう!

あの会社の社員
ほとんどアトラクションに入りませんでしたが、その分、腹をくくってココにだけ入りました。
「モンスターズ・インク”ライド&ゴーシーク”」
夕方まではだいたい150分待ちと書いてあったので避けていたのですが、夜のモンスターズ・インクのイベントとかが始まる頃に少し空いてきました。
それでも120分待ち!
うひゃあ!
ピョン吉のトイレと食事も済ませて、並んでみることにしました。
2時間の間は、父と子のトークタイム。
色々お話しして過ごしました。
結構、何とかなるもんですな。3歳児と列に並ぶ2時間。
実際のプレイは一瞬で終わっちゃいましたが…ピョン吉が「たのしかったー」と言っているので良しとしましょう。

猫、増える

増える猫
インドネシア料理店に行く度にピョン吉がもらってくる猫のおもちゃ(置物?)。
だんだん増えてくるわー。
意外と味があるデザインなので飾っておきたいのですが、ピョン吉は自分のおもちゃだと言い張り、渡してくれません。