洗面台購入
やはり自分の目で現場を見ないとね、という事で現場へ。
日曜日なので工事は休みですが、ひそかに進行状況をチェックしてまいりました。
外壁の一部がシーリング工事始まってました。
ヘーベル板の間をシーリング材で埋める工事です。ピンクのシーリング材は「ウェルシール」という名前で、最新の外壁塗料と合わせて「60年保障」のために新しく採用されたシーリング材です。
これが強く柔軟に各ヘーベル板の間に入り、地震などの天災時もしっかり密閉を保ってくれます。
窓から中を見ると内装用の部材が沢山積んでありました。
そろそろ内部の工事も本格始動です。
近いうちに現場の職人さんがいる時に訪問して、中の工事も見せてもらう事にしよう。
さて、その足で続いて外構屋さん(K社)へ。叩き台となる外構(駐車場、ウッドデッキなど)の図面が出来たというので。
それにしても先に見積もり依頼出してるT社は全然音沙汰無いのに、後に依頼した方から連絡来るとは。このままだと相見積もりウンヌン以前にT社不利になりそうですよ。
さて、K社にて提示された図面、悪くない。
シンプルで飾り気無いのですが、とりあえず必要最低条件はクリアしてる感じです。価格は全部で120万くらい。むむむ…高すぎるわけではないが…「もう一声!」って言いたい感じもあったりする。
で、細かいデザインの希望を色々と出してる中で、陶芸釜を置く場所をウッドデッキ上に作れないか?と追加要望を出したんです。
回答としては…「うーん、余計デッキが狭くなりますよ…」と。そうなんですよねー。ただでさえ狭いウッドデッキ、できるだけ邪魔な物は設置したくないです。でも家の中に入れられるほど釜は小さな物でもないので…。
そこで1つ提案を受けました。現状プランだと、全く使う予定の無い裏庭(という程の広さは無いです。家の裏手にある余剰スペース)。ここに屋根を付けてはどうか、と。
後付けの屋根を設置する事で、ただ砂利を敷くだけしか計画してなかった裏庭スペースを有効活用できるのではないかと。そう、例えば陶芸釜を置くスペース。
なるほど。それは気が付かなかった。若干コストはアップしますが、驚くほどの額では無さそうなので、裏手に「陶芸スペース」を作る方向で修正プランを作ってもらう事にしました。
だんだん楽しみになってきた…。
さらに今日は強行軍。帰りがけにIKEAにも寄りました。
我が家は洗面台まわりをIKEAで用意しようと思ってるんです。もちろんコストダウン的な要素もありますが、細かい所から自分好みのデザインの部材を使用できること、後で飽きたら一部でも全部でも取替えが(システム洗面台にくらべて)気軽に出来ることなど、いろいろと我が家にとってはメリットありそうなので。
そして、そろそろ材料を購入しておかないと施主支給品として現場へ納入するタイミングに間に合わなくなる可能性がありますから。
本当は収納用品とかも惹かれる物があるのですが、今回は洗面台に絞って購入。以下の物となりました。
まずは洗面台のキャビネット本体となる「VATTERN」と、その下に付けるステンレスの足「CAPITA」
本体幅は80cmとしました。


それからユニットバスの壁の色とシンクロする「青」をセレクトした扉「VATTERN LONNEN」(写真だとただの青い四角だ…)、それを取り付けるためのヒンジ「INTEGRAL」


そしてシンクとなる「HOLLVIKEN」と、水栓セットの「SOMMEN」


本当は扉に付ける取っ手も必要なんですが、IKEAの製品では気に入ったデザインのがありませんでした。
今の所考えてるのはKAWAJUN製の↓↓「PC-176-XCM」という物ですが、これはもっと良く検討して後で購入する事にしました。
で、バラバラになってるこれらを後日、自宅で組み立てなければいけません。キャビネットも写真では組み上がってますけど、実物はバランバランの板でした。
ホントにオイラに作れるんだろうか?
ちなみにこの洗面台の上には同じIKEAで購入済みの照明が付く予定です。
幅60cmの「MUSIK」と、それに付ける省エネ蛍光球の「SPARSAM」


照明と洗面台の間には鏡が付きます。とりあえず60cm×60cmの物を購入済みですが、もうちょっと別のサイズの物を再度購入するかもしれません。今日、洗面台を見てたら、洗面台幅が80cmに対して鏡の幅が60cmだとちょっと物足りない感じがしてきましてね。現在、幅80cm以上の大型鏡を探してます。購入済みの60×60は別の所の利用を考えなくちゃ。
あ、そうそう、ついでにキッチン周りに使うハンドブラシと、ぴょん吉が手を洗うために洗面台前に置く踏み台も購入しました(最近、自分で手を洗うようになったんです)。
ぴょん吉はカートに乗りながらブラシで身づくろい(?)
ごしごしってねー
結局、丸一日掛かってのお出掛けとなってしまいました。お疲れ様。
日曜日なので工事は休みですが、ひそかに進行状況をチェックしてまいりました。
外壁の一部がシーリング工事始まってました。
ヘーベル板の間をシーリング材で埋める工事です。ピンクのシーリング材は「ウェルシール」という名前で、最新の外壁塗料と合わせて「60年保障」のために新しく採用されたシーリング材です。

窓から中を見ると内装用の部材が沢山積んでありました。

近いうちに現場の職人さんがいる時に訪問して、中の工事も見せてもらう事にしよう。
さて、その足で続いて外構屋さん(K社)へ。叩き台となる外構(駐車場、ウッドデッキなど)の図面が出来たというので。
それにしても先に見積もり依頼出してるT社は全然音沙汰無いのに、後に依頼した方から連絡来るとは。このままだと相見積もりウンヌン以前にT社不利になりそうですよ。
さて、K社にて提示された図面、悪くない。
シンプルで飾り気無いのですが、とりあえず必要最低条件はクリアしてる感じです。価格は全部で120万くらい。むむむ…高すぎるわけではないが…「もう一声!」って言いたい感じもあったりする。
で、細かいデザインの希望を色々と出してる中で、陶芸釜を置く場所をウッドデッキ上に作れないか?と追加要望を出したんです。
回答としては…「うーん、余計デッキが狭くなりますよ…」と。そうなんですよねー。ただでさえ狭いウッドデッキ、できるだけ邪魔な物は設置したくないです。でも家の中に入れられるほど釜は小さな物でもないので…。
そこで1つ提案を受けました。現状プランだと、全く使う予定の無い裏庭(という程の広さは無いです。家の裏手にある余剰スペース)。ここに屋根を付けてはどうか、と。
後付けの屋根を設置する事で、ただ砂利を敷くだけしか計画してなかった裏庭スペースを有効活用できるのではないかと。そう、例えば陶芸釜を置くスペース。
なるほど。それは気が付かなかった。若干コストはアップしますが、驚くほどの額では無さそうなので、裏手に「陶芸スペース」を作る方向で修正プランを作ってもらう事にしました。
だんだん楽しみになってきた…。
さらに今日は強行軍。帰りがけにIKEAにも寄りました。
我が家は洗面台まわりをIKEAで用意しようと思ってるんです。もちろんコストダウン的な要素もありますが、細かい所から自分好みのデザインの部材を使用できること、後で飽きたら一部でも全部でも取替えが(システム洗面台にくらべて)気軽に出来ることなど、いろいろと我が家にとってはメリットありそうなので。
そして、そろそろ材料を購入しておかないと施主支給品として現場へ納入するタイミングに間に合わなくなる可能性がありますから。
本当は収納用品とかも惹かれる物があるのですが、今回は洗面台に絞って購入。以下の物となりました。
まずは洗面台のキャビネット本体となる「VATTERN」と、その下に付けるステンレスの足「CAPITA」
本体幅は80cmとしました。


それからユニットバスの壁の色とシンクロする「青」をセレクトした扉「VATTERN LONNEN」(写真だとただの青い四角だ…)、それを取り付けるためのヒンジ「INTEGRAL」


そしてシンクとなる「HOLLVIKEN」と、水栓セットの「SOMMEN」


本当は扉に付ける取っ手も必要なんですが、IKEAの製品では気に入ったデザインのがありませんでした。
今の所考えてるのはKAWAJUN製の↓↓「PC-176-XCM」という物ですが、これはもっと良く検討して後で購入する事にしました。

ホントにオイラに作れるんだろうか?
ちなみにこの洗面台の上には同じIKEAで購入済みの照明が付く予定です。
幅60cmの「MUSIK」と、それに付ける省エネ蛍光球の「SPARSAM」


照明と洗面台の間には鏡が付きます。とりあえず60cm×60cmの物を購入済みですが、もうちょっと別のサイズの物を再度購入するかもしれません。今日、洗面台を見てたら、洗面台幅が80cmに対して鏡の幅が60cmだとちょっと物足りない感じがしてきましてね。現在、幅80cm以上の大型鏡を探してます。購入済みの60×60は別の所の利用を考えなくちゃ。
あ、そうそう、ついでにキッチン周りに使うハンドブラシと、ぴょん吉が手を洗うために洗面台前に置く踏み台も購入しました(最近、自分で手を洗うようになったんです)。
ぴょん吉はカートに乗りながらブラシで身づくろい(?)

ごしごしってねー
結局、丸一日掛かってのお出掛けとなってしまいました。お疲れ様。