ぜんぜん更新もしてなく、部活のメンバーが増えてしまって、本当に申し訳ない!って思っていました。
なので、前回・・ってかかなり前に言っていた、UFOについて書きたいと思っています。
あくまでこれは自分がUFOについての論理です
UFO
この言葉をほとんどの人が知っていると思います。
未確認飛行物体。
ようは確認が取れてないもの、とれないものはUFOになってしまう。
現在空で、確認が出来ない機体っていうのは少ないのです。
UFOについて中学生の時とかって、妙に興味を持ったりしませんでしたか?
幽霊やUFO 宇宙人。
それについて真剣に考えてた時期がありまして。
極論といいますが、自分の中で宇宙人とUFOについては答えが出ました。
いえ、出したというのが正しいでしょう。
そのお話をして行こうと思います。
まず、自分の中で宇宙人がいるのか?に対して98%いない。といっています。
1%はいてほしい!ロマンがあるから、そしてもう1%は同じような星がある可能性がある確率と同じくらいだからいるだろう!地球があるのだからいるんじゃないの?って思っています。
そこで、宇宙人、UFOは?って話になるのです。
僕はこれを真剣に調べました。
そうなると、どんどん答えらしきものが目の前に出てくるのです。
宇宙人がした事、UFOが現れるタイミング、あれが決めてでした。
みなさんは今旅行に行ったりして歴史的建造物を見る事ができますし、それを目当てに旅行に行く事をしますよね。
もし、過去にいけるとしたら?歴史的事件や歴史的建造物を見たくないですか?当時の。
さらに、故郷の星が住めなくなって、違う星に移住した場合故郷の星が昔どんな感じだったのか見たくないですか?
つまりはそういう事で、UFOはタイムマシンではないのか?ということです。
宇宙人は地球人が進化した未来の人なのではないのか?って事です。
UFOが歴史的事件の時に現れやすいのはそういうツアーが未来ではあるのではないかって事です。
特等席で見れるツアーもしあったら行きたくないですか?
故郷の星の先祖がどのような病気にかかっているのか?データーを集める科学者もいるでしょう。
宇宙人ですが、人間と同じ形をしていますよね。
人間は進化の過程で、一番適した形になったといわれています。地球上で。
もし他の星で同じように進化した生命体がいるのなら同じ形にならず違う形になってる可能性が高いと思われます。その星に適した進化をするので、
ではなぜあそこまで宇宙人といわれるものは人間と同じ二足歩行で頭が上にあり、手と足があるのか!?
その説明を・・・・次回していこうと思います。