「東北」に元気を。
ごぶさたーんですヽ(・∀・)ノ
テスト地獄もようやく乗り越え、三連休に被災地「宮城県」にボランティア行ってきました。
あれから半年が経ち、瓦礫などはある程度処理されているように見えましたが、
未だ歩道には漁船や崩壊した家屋などがあり、報道やニュースなどで感じるよりも果てしない風景が続いていました。
今回ボランティアをさせていただいた山元町は、いちごの名産だそうで、ビニールハウスの建設の地盤造りなどお手伝い
させていただきました。
お世話になった農家の方の庭にあった一本の桜の木は、息子さんが生まれたときに植えられた木だそうで、津波にも耐え、撤去せずに残すことにされたそうです。
120軒あったいちご農家は全滅し、いま8軒の農家が再開されたそうで、今回お世話になった農家の方も再開をあきらめていらっしゃったようですが、ボランティアの人の支えに感化され、もう一度立ち上がろうと決心されたそうです。
ボクらが参加させていただいたワークはたった2日間で、ほんとに微力でしたが、それでも人の心を動かすことのできるでっかいパワーになったと、ワークさせていただくなかで、逆に感謝の念をいただきました。
あたりまえに感謝。
「人」を救うのは、「人」でしかない。
と改めて感じさせていただきました。
まっだまだ果てしなく途方にくれる状況ですが、1日でも早く被災地に笑顔が訪れる日まで、「ちいさなことからこつこつと」これからも何らかの形で支えになりたいと想いました。
今回ボランティアに参加されたチームの皆様、クソ暑い中お疲れ様でした!
お世話になった農家の方、施設の方、
ありがとうございました!
新たな出会いにも感謝感謝です。
ほんとうに貴重な経験をありがとうございました!!
がんばっぺ!東北!!
感4410謝
三十路ボンバイエ
ちょうど1ヶ月ほど、ごぶさたーんしておりましたm(__)m
三十路街道1ヶ月の者ですヽ(・∀・)ノ
最近つぶやいたーばかりですいません
m(__)m
前回のブログが二十代ラストで、その後の三十路街道がいかがなものかとはといいますと…
めっちゃ、充実してるヽ(・∀・)ノ
なんか、色んな事がありすぎて、一ヶ月前の事が遠い昔のように感じますが、すごく、充実しておる次第なのです。
振り返れば、三十路バースデイも、大好きなゆかいな仲間たちに見守って頂き、朝からセレブなバス釣りにでかけて、ドッキリドキドキバースデーパーリナィになりました♪ヽ(´▽`)/
学生生活に戻り、1ヶ月もの休みがあって、ブログを書く暇なんていくらでもあったんですが、あらためて三十路ってものを見つめ、考えて過ごしてました。
(んま、ただ単にブログ書くタイミング逃したってだけでもありやすが(笑))
改めて、振り返る、723…
あんとき正直みんなにもっとありがとうを伝えたかったし、色んなタイミングがあるから伝えきれなかったんやけど、やっぱり伝えたいです。
ボクはほんとに途方にくれてて、自分自身が消えてしまいそうな時がたくさんあったけど、いつも支えてくれている家族、仲間のおかげで今日と言う日をすごせています。
何にも変えられないかけがえのない大切な人達です。
これからもこの繋がりを一生涯大切に、自分自身も大切にしていきたいと思います。
良いときも悪いときも自分を振り返り、忘れることなく日々成長していきたいとおもいます。
生かされていることに改めて感謝を知った、2011年ですし、そして、三十路に突入しました。
あれから1ヶ月…
嬉しいことも、
楽しいことも、
悲しいことも、
辛いことも、
色んな事があります。
人それぞれに、色んな感情を抱く時は別々だと思いますが、ようやく自分自身もその時が舞い降りて来たのだと思い知りました。
まだまだ未熟な三十路ボンバイエですが、色んな方からの叱咤激励を頂き、でも、自分という人をブレずにしっかりと考えをもって、楽しんで笑って生きていきたいと思います。
明日自分が死ぬかなんて誰も知らないし、分からないし、自分に正直に真っ直ぐに、たった一度の命、朽果てるまで使いきりたいと思うのです。
(三十路の誓い)
これからまっだまだ、色んなシナリオが用意されているんやろうけど、自分自身をしっかりもてる人間になれるよう日々努力、日々成長していきます。
たいせつなひとへ
三44十10路




















