昔の記事をみて


「何考えてたんだ俺は!!、現実みようや現実!!」


って言いたくなった。




流石にねえ、あそこまで切羽詰まっていたのかと言う感じがだされますわ。




なんか今はとてつもなく肩が軽くなった感じがしてすこし楽になって着ました。




この意気ごみオレ自身が最高に良い会社に内定もらえるようがんばってみようかな

失敗と言うのはなかなかしたくない物だけれど

同じ失敗をした事はほとんど無いが、始めてやる事での失敗は沢山あったりするがそれを恐れて何もやらないのではただの臆病者。

それでもいいと思うなら死んだ方がいい、その方が楽だ。

自分がやりたいことを待っていても、くるわけではない、くるのはN○Kの集金と新聞の勧誘と宗教の勧誘がくるだけだろう。

今の時代は自分がやりたいことは自分から動いて勝ち取りに行しかない。


言語力が無いから、変な行動ばっかするから、緊張しやすく、アガリだから。


それは活動しているうちに直ってくるだろう。気持ちの考え方次第でどうにかなるものだ。


これを・・・・自分自身に叫ぶ

今日は愁傷活動について色々と調べて参りました。

結構独創性溢れる企業が沢山ありましたね。

つ~かもう企業を選ばないで適当に全部当たってみましょうかな?

サイバーエージェントさんにもちょっと無理覚悟に行ってみたりしてもいいかもしれない。

色々と場慣れしないといけない時期かも知らないので沢山履歴書書いて志望動機のバリエーション増やして面接の質問もはきはきキョドらないように喋るまでできたらそりゃあきっとカッコいいとじぶんで思うかもしれない(ナルシスト思考)

今はもう自己分析?何それ(゚∀゚)?っていってる場合じゃない。

自分は知っている会社だが、会社は自分を知らない。

知ってもらうために行動する。

まずは自分を知ってもらうために自分のことをいろいろと分析しなければならない。

自己分析

自分の短所は

口下手、

長所

負けず嫌い、プラス思考

・・・あとは自分が最も嫌う人間、志が低く他人を巻き込もうとする人間は一番嫌いですね。、見ていてイライラする事が何回かありました。

なぜかは分かりません。まだまだ理由不足です。

今の自分がわかるのはこの程度ですかね。

テレビのニュースを見て思う、

『知らない事』ほど怖いものは無い。


知っているからこそ対処法が見つかる。


知っているからこそ今まで生きてこれた


知らない事で恐怖した


昔知らなかった事を今は知っている。


なぜ?


その知らない事を体験したら自然におぼえた。


自分を守るために必要な知識。


他人から攻撃されないための回避策


財産を守るための自己セキュリティーをかけるべきだ。


自分のところに見知らぬ手紙がきた。


100万振り込めとかかれていた


自分は心当たりがある。


そこからさっさと振り込むのではなくそこの業者に連絡

そして弁護士などにも相談した方がいい、法律はきっと味方してくれるだろう。


いちばん簡単は無視だ。


どうせ何も起こらん。


最初から最終警告とか出してくる手紙がまず無いだろう。

なんかなぁ・・・・いきなり文字化けして投稿ボタン押したのに投稿されていないって何よ・・・


とりあえず今日は一気にモチベーション下がった。


またあんな長い文章書く気にならんからね。


読んでいる方にはすまないのですが今日は休ませて・・・・。


頭も目も痛い。

いきなりそんな事を聞かれたらどうしますか?


俺は『生きる意味というものは存在しない』っていうだろうね。


存在するのに意味があるのかといわれたら、誰でも返答に困る場合がある。



生きる意味?何だそれは?


生きる意味が分かったところでなんになるのか分かったもんじゃない。


生きるために生きているんだろう、生きているから存在しているんだろう。



生きるために存在するんだろう。


ただそれだけ。


なら動植物は何のために生まれてきたんだ?それは生きるため。


生きるために食物連鎖があり、生きるために進化がある。


意味なんて最初から無い。


そんな生きる意味を探すより、自分の存在証明を探す事を優先したいものだ。



自分はこれから先の進化し続けるものたちに何を残し何を与えられるか。



これから先の者たちに何かを与えたならばそれが自分の生きた存在証明になる。



今はその与えるものを作る。


与えるのは数十年後の事だろう。


俺の書いているノートも俺が存在した証。


これから先の人に残す知恵を与えたいために書く。


これからもずっと。


本館は表の旅路録を載せております、何故表裏つけたかと言うとここでは旅の途中に遭遇した一つの偶然について話して行きたいからです。こちらもこちらで長くはならないと思います。


旅路録の表を見た方は分かると思いますが、適当に文章を終わらした部分があると思います。


そこは自分が遭遇した偶然が起こったところなのでどうも文章が思いつかず適当な感じで終わらしてしまいました。それを不快に感じてしまった皆様、本当にごめんなさい。


内容としてはまぁ小さい事なんですが自分にとって一番出てきてほしくない場面でした。


では書きはじめていきたいとと思います。



自分はおなかがすいて前に入った美味いラーメン屋を探して歩き続けていたときなんですが。



そのラーメン屋に向かう途中に、なにやら挙動不審な女の子がいたんです。


その女の子は今日はそんなに厚着をしなくても良いのにってほどかなり着込んでいましたね、とりあえず一瞬見て目が合いましたがすぐ目をそらしてそのまま通り過ぎました。



えぇ、すぐに分かりましたね、それが自分の元相方だってのがね。


あの俺が卒業と同時に俺のケータイ着信拒否(実際はそうではないがそれと似たような事、俺の着信完全無視と嘘と勝手に別れた発言)にした元相方でに遭遇していたわけです。



この元相方との出会い方はいつもこんな唐突です。


ついでに読んでる方に面白く読んでいただけるためこうなるまでの軌跡をたどって話をすすめてみると。



14年経つのかな、14年前は一緒に遊んでいたらしいですね、記憶には無いですが写真にはちゃんと残っていました。


確か自分が小学4~5年生になる頃には突然家に来なくなり、中学の頃ではすでに俺の記憶にもうすうす遊んだ記憶すらなくなっていたと思います。



そして月日が過ぎて自分が高校3年。



突然、おなじ高校の新入生として入ってきた。


流石に俺が吃驚した、それと同時になにかもやもやした物が俺の中に出来ていた。




簡単に言うと昔はこういうシチュエーションに憧れていたのか


これだけで元相方に惚れたんだと恥かしながら思う。



まさか高校でここまで胸高鳴る出来事が起こるとはなぁ、中学2年以来だったな。


・・・青春だったなと今は鳥肌立てながら思う事が出来る。



とりあえず元相方(分かりにくいから次から元相方の仮名:『春』に変更)へアプローチ・・・最初にケーバンでも聞いておくか。


昔(中学校の頃はかなり恥ずかしがり屋で全然そんな事聞けもしなかった自分だがなぜか行動できる・・・これはO型の人の特徴だな・・・俺って元祖O型だな、まさに情熱的なアプローチしたような気がする・・・。



アプローチ1・・・・とりあえずほめまくる。



アプローチ2・・・・とりあえず細かいところをほめる


アプローチ3・・・・とりあえず笑わせる。


必殺アプローチ・・・車でドライブ(良くやったもんだと今でも思う)


これを一生懸命した、一応言っておくが、これはあくまで『昔の』俺の場合のアプローチの手順だったものだ、実践しようとしないでほしい・・・・今ではウザがられるの間違いない。


まぁそんなこんなでとりあえずケータイ番号ゲット、休みの日にドライブの誘いをする。


・・・・・おかけになった電話番号は・・・・




Σ(゚Д゚ ;)!!!!!!!!!




一人しょぼくれて一時間経過


春の方から電話がかかってきました。いやぁ助かった。


とりあえず声震わせて誘いを申し込むとOK貰った・・・・・


「ん?これでいいのか」とまぁ色々と考えたがそれでよかったらしい。



とりあえずひゃほーいと有頂天になっていた。

今、思えば気持ち悪く全身鳥肌だらけだ。



っと、こんな感じで始まりまぁ最終的には夜の海沿いの車休憩所で携帯でゲームしている春に向かって『俺と付き合う気無い?』とか空気読まずに告白した覚えがある。


いい間違えた、空気も読む余裕が無かったんだ、テンパっていた。


告白後3分くらい黙っていたねその三分はカップラーメン待つ時間よりはるかに長く感じた、返事がくるのがとても怖かったと思う。



まぁ返事はOKで『よろしくお願いします』で何とか終わったんだけどね。うん




ここまでは良かった!





ここからだ



二回、三回デート繰り返すうちに結構慣れたのか車の中でも沈黙するようになりその沈黙がとてもいやで車の中やら景色やらいろんなところからネタを取って来てしゃべっていた。



今のようにネタ帳つけておけばそんな沈黙も無かったと思う。



で、春が日に日にケータイとらなくなってきたのを感じたが、


まぁ別に良いだろとか思ってそのまま気ままに過ごしていた。



そして、月日流れ、卒業式終わった後の事、完全に俺の着信を取らなくなった、しかも俺が一人暮らしで引っ越した後の話・・・・



着信とらない理由尋ねたいが


そういえばあいつの家知らない・・・


OK、把握した。


言葉に表したくは無かった、それで全てが終わるから。


で、専門学校に忙しくなっていた日のある日に自分の高校のときの恩師に合い、


とりあえずあの頃の話に花が咲いて恩師が口に出した言葉


『あんたと春別れたんだね、春が別れたっていってたよ』


ふーん


なぜか悲しくなる事は無かった、それより今は自分の夢を叶えるのに必死だったから。



今ではもうあの頃の事は良い思いでということで胸にしまっておく事にする。


多分二度と合うことが無い『旧友』との思い出として。





こんな小説感じな文章で自分と元相方の関係がわかったと思います。


っで、そのまま通り過ぎた後の話ですが、

もちろん戻りはしなかったですよ、それよりもラーメン食べたかったんですからね。マジで腹へってしにそうだったんですよ。


あのラーメン屋美味しかったですよ、えぇでも店内曲に『青いベンチ』&『こいのうた』のコラボレーションはいかがなものか?それにしても美味しかったですねあのラーメン、涙が出そうでした。


帰り際もう一度あの道を通るとそこには誰も居ない道・・・まぁ当たり前ですね。


そしてそのままあのラーメンの味思い出しつつ涙でそうになりましたが帰ってきたわけです。



以上!

今日いろんなところを歩いて見てきたものたち



公園で遊ぶ家族、本当に楽しそうだった、絵に書いた幸せとはあれ事を言っているんじゃないかと思ったりもした。


・・・むかしの俺もあんなだった時期があったんだろうな・・・もう忘れてしまったけれどね。


そう思いながらあの家族を見ていた。


高等学校を横切る際に見た部活動に一生懸命取り組んでいる学生たちを見た。


青春だね、高校時代が懐かしい・・・いつも部員たち夜遅くまで残って色々話し合いとかをやっていたものだ。


あの時期が一番楽しかったのかもしれない。


何の心配も無く生きていた時期だったのかもしれない。


自分が何でも出来ると思った時期かもしれない。


あの時は俺にとっての何か大切なものをくれた。


凄く大切な人と出会えた。



卒業と同時にその大切な人は俺を拒んだ。



・・・何が起こったのか全然理解がつかめない・・・一体何がどうしたんだ・・・


そんな事を考えていたら時間が過ぎていった。



友人が俺に言った



『お前はずっと過ぎた事ばっか見ている、今を生きれ』



この言葉で俺の何かが吹っ切れたような気がした。


泣きながら友人に感謝した。



そして今を一生懸命生きている、一年前のあの出来事は俺にとって一つの成長だったのかもしれない。




話を戻そう。



道を歩いている途中、歳の離れた兄妹をみた・・・・


兄妹っていうのは俺の勝手な決め付けだが


たぶんそうだろう、妹のほうが『おにちゃんおにいちゃん』って言っていたからな。


とても仲が良かった・・・。



俺の家族にも兄が居る、俺と同じ専門学生だ・・・しかし卒業と同時に結婚とか凄いことをやってのけている。


正直こいつは馬鹿じゃないかと思ったりもした


しかし、これでいいのかもしれない、これが兄が選んだ『道』ならおれは何もいえない。


きっと幸せな家庭を築くに違いないだろう。



それと反面で俺は高みを目指すことにした。


兄が言った言葉「俺は夢より家庭を選んだ、ならお前はどうする?」


俺が目指すのは高みだ。


だから必死に勉強している。


経験しているんだ。



夜になり高台に上がってみた



月がよく見える・・


これからの不安を全て一掃してくれる景色が目の前にあった・・・


これからも頑張ろう。


その景色をみながらそう思えた。



最近よく、『時間がない』、『時間がほしい』とかいう言葉を耳にする。


見た限りで忙しくもなくただただ毎日ほうけている奴が言ったのなら

正直『時間がないなら作れよ』っと言いたくなって仕方がない。



自分はIT専門学生だが、自分の通う学校、カリキュラムは凄い厳しいほうだといわれているらしい。

そこで本当に腹が立ったのはバイトだけ一生懸命、学校にきて寝るだけの奴



見ているだけでイライラしてくる、『お前何しに学校きてんだよ』って言いたくてしょうがない。


本当に『こいつ頭大丈夫か』って思った事は、一番前で中央の席にすわり、企業の人がわざわざきてくれているのにも限って堂々と寝ている。


これには呆れた。


失礼極まりないです。


企業の人には本当に失礼でしたね。


なんか愚痴っぽくなってきたな・・・話を戻します。




とりあえず、時間は沢山あるものなんですよ時間は平等に振り分けられているんですよ

それをどう活用していくかは個人個人の判断です。



じぶんは趣味や学業に時間を費やしています暇なぞありません。


毎日充実させようと時間の配分を考える努力する限りです。


時間はきっと沢山あるはずです暇だということは、時間を無駄遣いしていることなんです。

暇がある皆さんも趣味やら面白い事に挑戦してみてはいかがでしょうか?



きっと充実した毎日がおくれると思います。



学生の皆様は将来の夢に向けて何か行動を起こしたりとかね、何億回なりたいと願うより、1回の何か行動を起こしたほうがあなた達のためになる。じぶんはそう思います。




なんか変な戯言でしたがこれにて失礼します。

こっちには、本館【戯の館】 と逆で一日一日をギャグとして考えるのではなく自分自身のこと周りのことなどをシリアス(?)に語っていきたいと思いこのブログを開設しました。一応毎日更新目標として頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いします。

ついでに私は日本人なのに日本語が余り得意ではありません。

文章的におかしな部分があるかと思いますが、華麗にスルーしてやってください。




さて、今日はまた、ギャグな本館違い別のことも考えていた自分でございます。

物を作る際に最初から作るか、ひな形作ってそこから作り出していくか。


これについて考えていました。

自分自身としては、物は最初から作っていく事が当たり前だと思いこれまで生きてきました。


しかし、今現在は、そんなのよりも、今ある部品部品をくっつけて新しいものを作り出す製造方法が出来上がってきています。


ようはひな形を作りそれを応用し、新しいものを作り上げてゆくって感じですかね。




・・・




絵を題材にして例をあげてみると




絵の構図の型を作り、そこから自分が付け足したい物を付け足していき新たな構図が出来上がる。

ってことかな?



・・・・わかりにくいなぁ?



今、学生の皆さんが先生から教えられているものが基本型で、それを応用するのは学生個人ってことでいいのかな?



・・・・全然意味が通じないかも。



ありえない事で言うと、犬という型を作りそれから生み出されるのはゴールデンレトリバーやらチワワとか柴犬とかって事です。



はぁ?なんじゃそりゃっと思っている方々すいません。これが今の私の限界です。



雛形を作るのは大変ですが、作り終えた後は楽が続く、この考え方が最近の主流ですね。


最初に誰が思いついたのでしょうね?




・・・・




ひな形沢山もっていたらいろんな応用できるかも・・・



これってオブジェクト指向って考え方なのかな?




そもそもひな形って何って思った人は、とりあえず



ひながた = 見本、または型



とでも思っていてください。



ア!!!!



いい例えが思いついたので書いておきます。




パン屋の食パンつくる型があったら、その型から作り出されるのは基本は食パンであり、応用がレーズンの入った食パンってことでいいのかな?




よし、これでいいんだ!これで今日のブログは終了。




どうもありがとう御座いました。