こちら間違いなくラブロマンスものですね!


作家という仕事はとんでもなくクリエイティブな仕事です


特にフィクションの小説や脚本を書く作家さんは尊敬に値しますよね!


作家は間違いなくモノづくりの仕事


ゼロから何かを作り上げる


モノづくりというのはこういう事なのですね


しかもその作品を1人でも多くの人に気に入ってもらわなくてはいけないというプレッシャーもあるはず


これは役者とはまた違ったプレッシャーです


発表してみないと判りませんので・・・


どんなに傑作だと自分で思っていても、発表したら実際はあまり人気が出なかった、、、


なんて事もあるでしょう


逆の場合もきっとあるでしょう


なのでこればっかりは才能だけでなく、多少の運も必要な気がします


そして一日中考えてもアイディアがなかなか浮かばない時もあるでしょうから、そんな時はストレスもそうとう溜まるでしょうね。。


僕にはちょっと難しい仕事です汗


そして作品が成功する為のもう一つ大事な事は、仕事のパートナーですね!


良い担当者がついてきてくれるかどうかも大きいと思います


良い担当者というのは、ある意味で1番身近で1番の自分のファンでいてくれるかどうか!?という部分が大きい気がします


どんな仕事でも自分と同じくらい熱があるパートナーが必要不可欠です


それがいつの間にかパートナー以上の感情になる事もあったりする・・・


なんて事が気になる作品です🎞