最近私どもに寄せられる相談の中で多いのは3・11後の『瓦・墓石・塀
・家屋等の修復修繕工事見積が予想以上に高く今だ手付かずの為
そちらで妥当な見積金額を提示してほしい』
と言う内容です。
見積とは、会社それぞれの経営内容、方針、作業条件、周辺環境、天候
で異なるのは当然です。
しかし、見積内容を精査すると多くは材料費・仮設費にあり殆どが定価で
での積算や数量の水増し等で粗利率30%~50%でした。
弊社は諸条件を考慮しつつ国土交通省の積算基準を基に行っています。
NPO法人が運営する『各省庁一般競争参加資格業者』