<しょうぶ>をつけろじゃなく、<かた>をつけろ。
秋の柿の木の剪定時に一番やっかいな枝(木の一番高い場所からグングン上へ伸びる太い枝2〜3本。切る時にはお嬢さん(車)目掛けて横倒しじゃなく縦方向に落ちてくる)を、細く緑の軟らかいヒョロヒョロな枝の内に切ってしまう。
もう今は新しい枝が伸びて混み合ってしまい、本当は大型連休手前辺りで作業するのがベストであるのは百も承知だけど、身体が動かず出来なかったのだから仕方が無い。
よって、満足する狙った剪定は出来なかったけど、これも仕方が無いのである。
色んな方面に疲れ切ってい、やれないのにやれるかよ、と言いたい。