毎年のことですが、「もっとこうしてあげればよかったな」とか「あれもしてあげればよかったな」と卒園児を一人ひとり見ながら思ってしまいます。
物と違って人は誰一人として同じではありません。それだけに、決まった答えもなく、正解に近づくようにとにかく最善を尽くすしかないのかなと思います。
ヨセフの会で頑張ってくれたメンバーもまたお子さんと一緒に卒園していかれますが、これからOBとして会の活動をご支援して頂けたら幸いです。
またしても画像が横に・・・。
昨日は、娘と旧竜洋町の袖浦公園に行って遊びました。春休みに入った幼稚園児がたくさん来ていました。ちょっとわかりにくい場所ですが、今となっては珍しい「回転塔」という遊具があったり、うさぎ山公園と同じロープのジャングルジムがあったりして幼児には楽しめる場所です。
ここは、昔、飛行訓練場のあった場所で、自衛隊からもらった本物の練習機が展示されています。男の子にとっては感動ものです!
<袖浦公園へのアクセス>
こちら→ http://www.city.iwata.shizuoka.jp/shisetsu/entry/shisetsu100068.php
昨日は、7名でメインにキムチ鍋とチヂミ、その他揚げ物、刺身、
今回の懇親会では、今年度の反省会と次年度計画について話し合いました。
次年度は、初めに5月に「国際交流バーベキュー」そして、6月に昨年出来なかった「地引網」、8月に「夕涼み会」、9月に「積み木で遊ぼう」、12月に「クリスマス会&忘年会」といった活動を計画致しました。是非是非ご参加を!
写真が縦にならん・・・。見づらくてすみません。
東日本地域を襲う強烈な寒波。私が社会人になった頃は、深刻な雪不足で当時スキーに熱中していた自分は、雪山へ行けなくなるんじゃないかとハラハラしたものです。それが今では大雪に悩まされ、これも異常気象のひとつです。私たちの生活をもっともっと見直していかねばなりません。
今朝のラジオで、「千年持続学校」という話題が取り上げられていました。内容は、下記をアクセスしてみて下さい。
https://www.tfm.co.jp/smile/reports/aichi/20130222/
「百年」とか「千年」とか言いますが、数の大きさを表す時以外にも「長期にわたって」という意味合いも込めて使われることもあります。
ヨセフの会は、まだ8年程度ですが、10年、20年と続いていって欲しいものです。そのためには、持続していけるような組織にしていかな ければなりません。会に所属しているみなさんが楽しい、居心地がいいと感じてもらい、そして知恵を出し合い、助け合いながら会を運営していく。
「千年持続学校」の話題から考えるきっかけをもらいました。