さすがプロです!
やっぱプロだねぇ。素晴らしい!
短い歌詞の中に、しっかりと昔の浦安のことと、これからの姿への思いが込められてるんです。
これがどんな歌になるんだろ?楽しみです
思わず嬉しくて、先日このプロジェクトのことを紹介させてもらった、市内3つの小学校の4年生たちに教えてあげたくなりました。
早速、先生にメール
さぁ、どんな歌が出来るかナァ・・・
って、あんたが作曲家探さにゃ、いかんのだろう!
そして、こんな感じでって伝える役割担ってるんじゃないの?
短い歌詞の中に、しっかりと昔の浦安のことと、これからの姿への思いが込められてるんです。
これがどんな歌になるんだろ?楽しみです

思わず嬉しくて、先日このプロジェクトのことを紹介させてもらった、市内3つの小学校の4年生たちに教えてあげたくなりました。
早速、先生にメール

さぁ、どんな歌が出来るかナァ・・・
って、あんたが作曲家探さにゃ、いかんのだろう!
そして、こんな感じでって伝える役割担ってるんじゃないの?
さてさて、こまったぞ・・・と
夏に2回、総踊り曲作りからすると、ちょっと回り道とも言えるような・・・
もっと悪く言えば、なんのまとまりも無いような事をしてしまった。
本来ならば、ワークショップとしてつながりのあるものなのに・・・
これじゃ、本来のワークショップのメンバーは約2名ってことになるかも
つまり、全てのワークショップ日程に確実に参加するのは、どう考えても約2名だもん。
それでもね、断片的にでも、いろんな機会があって、いろんな人が参加して・・・で良いんだよ。きっと。
ほんとはさ、約1年かけて一緒に進めていく人がもっともっと一杯いればいいんだろうけどね。
それは、学校とかじゃなきゃ無理だよ。
あ~、でも。思いっきり反省すべき点。メッセージの欠如。広報不足。
「なんのためにやっているのか」これを魅力的に伝えられていない。
それが証拠に、新しい仲間の参加が全く無い。
協力をしていただいている方々は、ある意味「新しい仲間」ともいえるが、ワークショップ参加者からの仲間入りがないのだ。
ほんとは、もっとやり方があるんだと思う。こうしてみれば・・・と思いつくことも多々ある。
なのにそれをしない、私はタダの怠け者。
しかも、事業計画のスケジュールが遅れてる!作曲と振り付けのお願い先が決まってないよぉ!!
もっと悪く言えば、なんのまとまりも無いような事をしてしまった。
本来ならば、ワークショップとしてつながりのあるものなのに・・・
これじゃ、本来のワークショップのメンバーは約2名ってことになるかも

つまり、全てのワークショップ日程に確実に参加するのは、どう考えても約2名だもん。
それでもね、断片的にでも、いろんな機会があって、いろんな人が参加して・・・で良いんだよ。きっと。
ほんとはさ、約1年かけて一緒に進めていく人がもっともっと一杯いればいいんだろうけどね。
それは、学校とかじゃなきゃ無理だよ。
あ~、でも。思いっきり反省すべき点。メッセージの欠如。広報不足。
「なんのためにやっているのか」これを魅力的に伝えられていない。
それが証拠に、新しい仲間の参加が全く無い。
協力をしていただいている方々は、ある意味「新しい仲間」ともいえるが、ワークショップ参加者からの仲間入りがないのだ。
ほんとは、もっとやり方があるんだと思う。こうしてみれば・・・と思いつくことも多々ある。
なのにそれをしない、私はタダの怠け者。

しかも、事業計画のスケジュールが遅れてる!作曲と振り付けのお願い先が決まってないよぉ!!
ワークショップ「伝えたい浦安らしさ」探し その2 無事終了
いやぁ~、無事といいながら・・・熱中症になりそうだったです
夏の昼間に、学校の調理室(家庭科)で、70人がアサリ飯を作るというのは、もう二度としたくないですぅ
とはいえ、おいしかったぁ。
ぷりっとしたアサリ。紅しょうがと、きざみ海苔グッジョブ
肝心のワークショップ。
ん~こういうのはやっぱ、ノウハウ必要だナァ。とつくづく。
ちょっと無理やりみたいな事は、慎むべしかなぁ。欲張らないこと。
「浦安弁で紙芝居」・・・事前にネタを選択しておけばよかったなぁ。
浦安弁ネイティブスピーカーの方々とも、もっと打ち合わせすべきだったなぁ。
ぶっつけ本番は、だめだねぇ。やっぱ。
それでもなんとか、あーでもない、こーでもない。って四苦八苦するのも、これはこれで「有り」のような気がする。
お膳立てが良ければ、スムーズだから、主催者は楽だけど。
苦労してやったほうが、おもしろいんじゃないかな?
「もう少しうまくやれ!」っていうお叱りは、素直に受け止めつつ。バタバタと一緒に苦労しましょ! だめ?

夏の昼間に、学校の調理室(家庭科)で、70人がアサリ飯を作るというのは、もう二度としたくないですぅ

とはいえ、おいしかったぁ。
ぷりっとしたアサリ。紅しょうがと、きざみ海苔グッジョブ

肝心のワークショップ。
ん~こういうのはやっぱ、ノウハウ必要だナァ。とつくづく。
ちょっと無理やりみたいな事は、慎むべしかなぁ。欲張らないこと。
「浦安弁で紙芝居」・・・事前にネタを選択しておけばよかったなぁ。
浦安弁ネイティブスピーカーの方々とも、もっと打ち合わせすべきだったなぁ。
ぶっつけ本番は、だめだねぇ。やっぱ。
それでもなんとか、あーでもない、こーでもない。って四苦八苦するのも、これはこれで「有り」のような気がする。
お膳立てが良ければ、スムーズだから、主催者は楽だけど。
苦労してやったほうが、おもしろいんじゃないかな?
「もう少しうまくやれ!」っていうお叱りは、素直に受け止めつつ。バタバタと一緒に苦労しましょ! だめ?
第1回ワークショップ「伝えたい浦安らしさ」探し その1 無事終了
諸般の事情で、子供御輿をお借りすることが出来なったのが残念でしたが、内容としてはまずはOKだったのではないかなと思います。詳しい内容については、ここでは省略しますが、お囃子の会の方々のご協力で、締太鼓の体験が出来たのがよかったと思います。
子供も大人も参加してくれました。子供はまだまだやってみたそうな顔をしてましたが、時間切れ
主催者として、未熟な点が多々あり、参加された方々の期待をうらぎったりしてる面はあると思うのですが、初めての事なので許して頂ければと思います。
子供も大人も参加してくれました。子供はまだまだやってみたそうな顔をしてましたが、時間切れ

主催者として、未熟な点が多々あり、参加された方々の期待をうらぎったりしてる面はあると思うのですが、初めての事なので許して頂ければと思います。