今日は、中国人たちとバドミントンしてきました。
2時間半、みっちり練習してきました。
今日は、バドミントンネタを書こうかと思ってましたが、
皆さん、お金のほうが興味があると思いますので、
今日の話題は、こちらにしました。
2015年 中国大卒給料トップ100
元ネタはこちら (鳳凰網より)
月給が1万元(今のレートで約19万円)
を超える大学は以下の11大学卒業者
| 卒業五年後月給 (元/月) | ||
| 1 | 清華大学 | 12,807 |
| 2 | 復旦大学 | 11,661 |
| 3 | 上海財経大学 | 11,235 |
| 4 | 北京大学 | 11,227 |
| 5 | 上海交通大学 | 11,201 |
| 6 | 外交学院 | 10,872 |
| 7 | 上海外国語大学 | 10,600 |
| 8 | 同济大学 | 10,244 |
| 9 | 北京外国語大学 | 10,101 |
| 10 | 北京郵電大学 | 10,094 |
| 11 | 中国人民大学 | 10,025 |
数字は平均値。
iPIN.com のデータを もとに
標準排名(中国)研究院がランキングを作成。
22歳で卒業したとして、
5年後だから27歳時の平均ですね。
ところで、このランキンうに出てる大学出身者、
上海外国語大学以外、会ったことないのですが、
いったいどこでどんな仕事をしてるんでしょう。
(上海外大出身者は、日系企業でよく見かけます。特に女性)
ちなみに、コメントを読んでみると、
ほとんどの中国人の意見は、
北上広深(北京、上海、広州、深セン)の大学ばかりがランキングしている。
大学生は学校のある都市で就職することが多く、
これらの都市は物価も高いので給料が高くなって当たり前。
意味のないランキングだというものです。
どう思われましたか?
では、また。
明日は、このまま何もなければ、
あのホテルの問題について書く予定です。