今回は(今回「も」w)ワケわからんことを書いてみます。
俺は硬いプラグが大好き!ワームは使いたくない!
。。。でも、ワームの威力は認める。
。。。たまに「ここはワームじゃないと」ってことがある
って感じたことがある方へ(笑)
私は、ワーム(ソフトベイト)系とハードプラグ系の大きな違いは
フックセットの違いによるスナッグレス(根掛かりのしにくさ)と
コストパフォーマンス(笑)だと思っています。
でも、ハードプラグで釣りがしたい!
同じような方はとても多いと思います(笑)
はい、私もそうです(笑)
ソフトクリームよりアイスキャンディーだぜ(違w)
漢は硬くないと!(謎w)
あ、別にワームを否定してませんよ。
ただ、「硬いプラグが好き!」なだけです(笑)
~~~意味不明な長いプロローグはおしまいw~~~~
今回のテーマは、ワーム的なアクションアプローチができるプラグ達。
表層~中層メインでのスイミング主体で考えます。
ボトムアクション、根掛かり回避はあまり考えてません。
そのなルアーを選んでみました。
まずは、ストレートワーム的プラグ
レッドフィンC10 & ロングA 16A
(どちらも、ボーン素材じゃないほうがよりワームっぽい)
「はぁ?」と思われた方も多いでしょう。
自分でもなに言ってるのかわかってません(大笑)
でも、なんていうかな~たとえるなら
6~8インチぐらいのやわらかめなストレートワームを
ノーシンカーやスプリットショットでゆっくり泳がせたかんじ。
あ、シンカー逆付のライトテキサスのスイミングも似てるかも。
アクションは、支点がリップ後方~フロントフック上にある感じで、
頭を振りすぎず、ボディ全体が動きすぎない範囲でウネウネする。
某プロの表現を借りると、鉛筆のはしを持ってゆっくり振ると
しなってみえるアクション、そんなかんじかな、と。
ボディ長に対するアクション残像比率は、約2:5:3かな(超意味不明w)
あと、流れや水の変化に敏感なところもポイントかも。
C9や15Aもアクション的には似てるけど、
C9は動きすぎ、15Aはピッチが速過ぎなかんじ。
ラパラF18とかK-TENとかザ・ファーストは動きが完璧すぎ。
コモモもいいけど、まだ習得できてません(苦笑)
あ、ラパラF9の動きはスバラシイと思います、苦手だけど(笑)
さあ、なにか伝わった・・というか、
何言ってるか少しでもわかっていただけたでしょうか(苦笑)
次回は、他のアクション系でいってみたいと思います。