私のタイムラインに時々出てくるクラスの推しくんですが、何言ってんだこいつって人もいると思うので、色々語りますね。

多分一生本人に見られることは無いと思うので安心して書きますけどもし見てたら私の立場が相当まずいことになりますねっはい

私は皆さんご存知の通り、中学2年生13歳なわけなんですけれども、その推しに出会ったのは結構前で。

まぁ深い話はしないんですけどとにかく、全くもってコミュニケーションは無かったけど知り合いですーみたいな関係で。

小学校6年生まで両親にやりたくない勉強を無理矢理させられ、意味もわからぬまま嫌な中学校に入り、意味も無い毎日を過ごしていました。

そんな私(中学1年)は、当時鬼滅の刃にハマっており、なんと炭治郎にリアコするというなんともイタい黒歴史時代を過ごしていたのですが、そのほとぼりも冷め、やっと正気に戻ってきた頃、自覚はありませんでしたが、今度は夢中になれることもなく、病み期に突入しそうになっていました。

絵とかはずっと描いていたんですけど、没頭できるほどのものでもなく、ちょっと当時Twitterでは活動してたんですけど、フォロワーさんが100人突破したら燃え尽き症候群みたいになっちゃって、結局垢消しする羽目になってしまうという...。何をやっても続かない...

そんな時にたまたま彼(同じ学校同じ学年)の優しい姿を見かけて、「あ、この人いい人じゃね?」みたいなノリで話しかけることを決断したっていうのが最初だったんですよね。

で、まぁあとはもう本当にイタすぎて言い難いことばっかりなんですけど、彼を「推し」っていう存在において、日々の生き甲斐をそれにして生きてたっていう、ヲタクみたいなものになりました笑

結構前から彼を知っていた私ですが、何気に彼が人に優しくしてる姿っていうのは近くにいないんで全然知らなかったし、前から見かけて手振ったりしてたんですけどめちゃくちゃ無視されててイラついたりとかしてたんですけど(((当たり前だキモイぞお前

ギャップに完全に萌えました笑

当時の私割とガチ勢でまじで気持ち悪かったです...。まぁ追っかけみたいなものなので当然恋愛絡みで噂はされるわもうやばくて...笑

彼もお顔は本当に国宝級って呼ばれるほどイケメンなので(推し始めた理由もそれはデカいぞ)まぁ当然モテますねはい。

いや国宝級は言い過ぎじゃねとかは思ったんですけど(おい)

まぁ私が推しを推し始めた話でした。次に続きまふ