皆さん今晩は(^^♪
今日で3話目ですね
タクシー相乗りして彼女の家まで送るところからです
まず、タクシー代を、彼女が出そうとした時
彼女の手を握り、彼女の太ももの方へ
オレは、何を考えたんだか、代金を払い
彼女と一緒にタクシーを降りたんです。
多分、「もう少し話したい」と思ったんですかね!
タクシーが行った後
その場で
彼女を
(早く早く、私を・・・うふふふ
抱きしめました
(心臓がバクバクしてました。)
ポカーンとする彼女に
(彼女にバクバクする心臓の鼓動が伝わるんじゃないかと思いました)
でも
彼女もバクバクしてました。
(彼女の柔らかい胸から伝わってきました)
彼女をじっと見つめて
(ヤっちゃえよ)悪魔の囁き
彼女の唇を奪おうとするオレ
内心(何やってるんだ、相手は家庭持ちだぞ!それをやれば犯罪だぞ!)
(ほら、こんなチャンスは滅多にないぞ)悪魔の囁き
彼女の唇が
オレの唇に・・・・
彼女「イヤッ」
おれ「えっ!」
彼女はオレの手を振りほどき
走って 自分の家の中に
私は彼女の家の前で ポカーン
そうです!その場所は彼女の家の前だったんです。
はっと お酒も何もかも覚めた感じです
(何ヤッてんだオレは!)でも、彼女の胸の感触だけは 忘れられません
柔らかくって ドキドキ
柔らかくって
ドキドキ
ドキドキ
ドキドキ
あの時の事を 今考えても ドキドキします
それから、てくてく歩いて家まで帰りました
月曜の朝 また何時もと変わらない
仕事に追われる日が
あの日の出来事は何だったんだろう!
忘年会の日にあった出来事は
彼女と私とブログを読んでくださった 皆さんと秘密です
長々と乱字乱文ですみませんでした
完結!


