こんにちは、こんばんは、おはようございます、ハロー、グーテンターク、ニーハオ、アンニョンハセヨ、オラ、アッサラームアライクム、アロハ、ナマステー、ボンジュール、ボンジョルノ。
国際派コメンテーターのヨレンです。
さて突然ですが、私、合同会社の代表になりました。
2月に起業して個人事業主として自宅に引きこもってアプリ開発をしてきたのですが、この度、さらなるストック収益の拡大を目論んで法人化する運びとなりました。
今後の目標としては、今年の12月までには1日3時間程度の労働で生活できるようになる見込みでして、余った時間を全て受験勉強に投下し、2027年に九州大学経済学部に一般入試で合格することを目指しています。
遡ること18年前、鹿児島大(工)・宮崎大(工)・某企業に内定して、某企業への就職を選び、その選択自体は全然後悔していないんですけど、やっぱ大学行ってみたいわ〜という思いが36歳になってもなお残り続けていることから、それなら今住んでいる場所から通える一番難しい大学を受験してみるかと思って、少しずつ勉強を始めています。
冒頭でふざけ過ぎたので、本当か嘘か分からなくなりそうですが、これは本当です。
今回の記事における虚偽の記載は「国際派コメンテーター」の部分だけです。
そんな感じの近況報告でした。
長年の目標だったFIREと大学受験が少しずつ近付きつつありますが、そうは言ってもまだ相手の尻尾も見えてないくらいには遠いので、これからも着実に歩みを進めていきたいところですな。
タンバリンを叩きギターを弾いていたら1日が終わる生活を夢見ているのに、全く逆の方向に進んでいるような気もしていますが、これは高度な遠回り戦術です。
早いうちに事業や勉強にフルベットする生活を終わらせておけば、働かずに楽器を弾くだけのいわゆる老後のような人生が他の人よりも20年くらい早く手に入るという算段です。40代までに老後に突入したい。
こんな感じのエセストイックキャラでしばらくは生きていこうと思ってます。それでは。

