ダモ鈴木in上諏訪doors

with the BACKDROPSを見ている。

アンガールズに似てる人と

メキシコ人みたいな顔した人と

殺し屋みたいな顔してる人と

一時間アドリブで演奏して

ぜんぜん飽きずに楽しそうな

本気で気持ち悪いで定評のある

ぼくがベースを唸らせていました。

なんかわかんないけど

よかったねーと思います。
お疲れさまです。

よこやまです。

金曜日にさや侍を見てきました。

音楽関係の先輩や

仕事先のお客さんと話していると

小さい頃や青年期に流行ったものが

違ったりして

ファンク全盛期に生まれたかったなとか

なんでみんな氷室好きなのかな

とか思ったりもしますけど、

ごっつええ感じを経て

遺書や松本を読んで

この多感な年頃(も終わりかもしれませんが)に

あの作品を見れて

どの年代の人にも

胸を張れそうな気持ちです。

単純に映画が素晴らしかったですが

この人に追いついてやろう、と

自分もしがない表現者として

感化されたわけなんです。

もちろん賛否両論あるでしょうし

まだ見てない人に勝手にハードルを

上げる気はないのですが、

ぼくはツボでした。

カテゴリー抜きにして

こんなん作れたらやばい

っていう

そんな作品でした。
ちょりーす☆



よこちんです。

二十代後半を迎えまして

ここ最近はファンクしか聞かない

そんな偏った毎日を送っています。

十代後半から二十代前半

パンクしか聞いていなかった

あの頃のオタッキー魂が

燃え上がっているのが分かります。

ディープなグルーヴを奏でるバンドを

初心者故教えていただきたく思います。