コーラだと思って飲んだらコーヒーだった
ども
予測していた味と違ったので、ひっくり返りそうになったぷぅミコママです
予測していた味と違ったので、ひっくり返りそうになったぷぅミコママです
予測していないものが入っているとビックリするよねーー



大根が微妙に余った時はカレーに入れること決定
最近ミコたんあんまりブログに登場しないなぁーーーって思ったあなた!
そうそこのあなた!!
かなりの命ファンですね

実はちょっとオメメの調子が悪かったんです
水曜日の朝オメメを真っ赤に腫らして起きて来たミコたん
何が悲しいことあったのかな??
それにしても右目だけってどんな泣き方を??
って、目がシバついてるやないかーーい



速攻で病院へ
・オフロキサシン軟膏
・パピテイン
・ヒアルロン酸
1週間試して改善しなかったら目玉ガリゴリ…
2年前に左目がなり、半年以内に逆の目もなる可能性があると先生に言われ、「絶対そうはさせない」と毎日毎日ヒアルロン酸を点眼していたのに
空福ママに泣きつきバイオレゾナンス開始
残念ながら改善せず眼科専門医へ
「夏ですか?」
ってくらいのガハガハが待合室に響いていました
診察室から出て来たのは花ちゃん11歳
酷い目にあったんだね
ミコもこれから酷い目にあうんだよ…(←イヤ治療)
相変わらず美しい先生の手(←男)
【貴族の遊び】のような方法で涙の量を測ります
今年の4月にぷぅもなった角膜上皮びらん
目玉を剥がし、針で格子状にワザと傷つける処置をして、その後目薬マシーンと化した飼い主が頑張ることで治る病気
ほとんどのワンコは全身麻酔で処置します
もちろんぷぅも先生のことを噛むふり…あくまで噛むふりなのですが、時々歯が当たる(←それを噛んだと言うのかな??)ので、全身麻酔でしました
ミコは2年前になった時は「大人しいから点眼麻酔でやってみましょう」と言っていただき、意識のある状態でガリゴリ…
なので今回も絶対点眼麻酔でやってもらいたい



命が大好きな永吉ママから「代わってあげたい
」とLINEが…
「いいんですか
じゃぁお願いします
」と、一応返信してみた
診察当日、たぶんバイオレゾナンスやっていたせいか、先生もあまりに目ヤニが少なくてビックリしてました
ただ検査の最中、痛かったのか滲みたのか、2度ほど看護師さんをど突いてしまった…
「前回同様、点眼麻酔で…」と言ったら、「やってみますがしっかり処置出来ないで治りが遅かったり、再度処置することもあるのですが…」「(食い気味に)絶対先生のことを責めません!!」「(失笑)」でやっていただきました

点眼麻酔が超滲みたみたいで、【プロレスのギブ】みたいに診察台をタップしてた命が面白かった(←笑い事じゃない)
診察室から戻って来た命は、花ちゃん同様「夏ですか?」ってくらいカハカハ



そしてなぜかいつも命はエリカラをしなくて良いと言われる
この処置をした子はみんな信じられないくらいデカいエリカラ生活を2週間過ごすのにーーー
前回左目がなって、今回右目…
「また左目なりますか?」って聞いたら、きちんと治れば再発はほとんどないそうです
ミコの左目は2年経過しているので、おそらく再発はないそうです
って事は、今回右目もしっかり治れば完璧ってことね

最後に先生が「お散歩はしばらくお休みしてください」と…
お散歩大っ嫌いだから大丈夫
さーーっ
後は目薬を頑張るだけ









