8月21日(火)さっぽこの掛かりつけ医受診時、先生がミコの眼を診た瞬間「あ…これダメだ…角膜上皮びらんになってる
手術だな…」

手術だな…」えぇぇぇ






【角膜上皮びらん】
角膜上皮の治癒過程の異常により起こる治りにくい角膜疾患の1つ
簡単にいうと角膜が剥がれやすくなってしまった状態
治療法は剥がれやすくなった部分を切除し点眼
治癒過程を診ながら何度か切除を繰り返す
簡単にいうと角膜が剥がれやすくなってしまった状態
治療法は剥がれやすくなった部分を切除し点眼
治癒過程を診ながら何度か切除を繰り返す
これってこれって…
こたむぎさぶちゃんまつりのこたろうくんがなったヤツじゃん
えぇぇぇ




(2回目)
こたむぎさぶちゃんまつりのこたろうくんがなったヤツじゃん
えぇぇぇ





(2回目)こたぱぱのブログを読んでいたで、先生の説明もイメージしやすかったワタシ
ミコは広範囲で角膜が浮いているらしく、先生も「痛いねコレ…」て

「僕がやってもいいけど、目の専門医ではないので僕がやるなら全身麻酔をかけないとね。専門医なら全身麻酔をかけずに角膜を剥がす場合もあるし、一度専門医に診てもらった方がいいね。ちょっと範囲が広いから傷つけて目を閉じることになるかもね。明日電話しておくね。」
角膜上皮びらんは治りが悪い場合は針でわざと角膜にプツプツと穴を開けたり、格子状に傷つけて再生させる手術をし、術後はフラップ(まぶたを縫い合わせて目を閉じる)して、角膜の表面を保護するそうです

会計待ちをしている間、こたむぎさぶちゃんまつりブログを再度読みました
こたろうくん【ペロン(角膜剥がす処置)】したんだよな…
直ぐに北見のママに電話
仔犬が生まれて絶賛子育て中の忙しいなか、話を聞いてもらいました

治る病気とは言え、やっぱり手術と聞くとショックでね

ヘルニアの時は「麻酔のリスクなんて考えてられっか
」って勢いあったけど、今回は出来れば麻酔なしでペロンして欲しいし、ペロンだけで終わって欲しい


」って勢いあったけど、今回は出来れば麻酔なしでペロンして欲しいし、ペロンだけで終わって欲しい

こたぱぱさんには経験談を聞きたくてもちろん連絡させてもらいました

と、ここまでの話をポップな感じに書いているのですが、本当は結構落ち込み…空福ママと永吉ママに泣きついてしまったワタシ

当のミコたんは目の調子は悪いものの、食欲は衰えることなく、キッチンでノリノリで拾い食い

足はすこぶる調子が良い

ため息ついている場合じゃ無いよ



万が一手術になった時のことを考えて、カラダを整えておこう

気休めでもいい…ブルーベリーも…
ゲッ…納豆とブルーベリー一緒にあげちゃった…
永吉ママが神社にお参りに行ってくれた





手術の前日に逢いに来てくれたの

ぷぅちゃんは嬉しくて、凄い勢いで頭突きしてた



永吉ママは小さいからブッ飛んで行った





めんこめんこされてるミコたん

苺やブルーベリーをたくさん持って来てくれて…
喜んで食べるミコたん
ぷぅちゃんも戴きました(あとママも…)
手術の日(8月24日)は全身麻酔に備え絶食だったのですが、点眼麻酔で出来るかもしれないので、ご褒美イチゴを持って出発



10月7日(日)開催の鈴木綾香先生の札幌特別セミナー


【長い冬を乗り切るための東洋医学的おうちケア】の申し込みはコチラ→☆☆☆



【長い冬を乗り切るための東洋医学的おうちケア】の申し込みはコチラ→☆☆☆
永吉と命とボノの車椅子はコチラ→☆☆☆
有限会社ONE.OFF.PRO(ワン.オフ.プロ)
【住所】
007-0838
北海道札幌市東区北38条東6丁目2-15
【電話・FAX番号】
011-752-2635
007-0838
北海道札幌市東区北38条東6丁目2-15
【電話・FAX番号】
011-752-2635















)


