ぷぅミコとお散歩へ
なんか知らないけどご機嫌斜めなコチラのお嬢さん

何度お口を直してもムキムキしちゃう



ミコたんがムキりながら着いたのは建築中の優也のオウチ
杭打ちが始まってました
しっかり刺さっているかぷぅちゃんチェック

『大丈
』で、フとミコを見ると…
まだムキっとるんかーーーい



ムキ顔の写真を撮っていたらますますヘソを曲げたのかそっぽ向かれた





ぁーぃぁぃ…

ミコたんも杭のチェックね

下ろすと少し機嫌が直る

ミコたん歩きたかったのかな…
なのにママさぁーーー
ミコたんの車椅子忘れてきちゃったのよーーー
って事で、ぷぅのハーネスを腰につけお散歩

ルンルンで歩くミコたんと、ハーネスが無いためにニョロッとバギーに乗るぷぅちゃん

↑
信之介ママぁ〜〜
ニョロ使ったよ〜〜

ニョロ使ったよ〜〜

ミコ用の華奢なバギーだからぷぅちゃん乗るとコワイーーーー
それも裸感たっぷりなんですけどーーー
珍しく近くの公園まで歩いたミコたん(5分とかからない距離
)
)ぷぅちゃん今年初の【部活飲み】披露





ミコたんも歩いて遊んですっかりご機嫌に




【ママの独り言コーナー】
5月末にFRTNCH BULLDOG LIFEに載っていたコチラの記事を読みましたか?
フレンチブルドッグと「いのち」の話→☆☆☆
ぜひぜひフレブル以外の犬種の皆さんにも当てはまるので読んで欲しいです

一部抜粋してご紹介します








一緒に過ごせるのは10年とちょっぴり。そう考えると彼らの一生は短く、とても儚いように思います。
だた、私たちの4倍速で一生を駆け抜ける彼らにとってそれはいたって普通のことであり、何よりも重要なのは、「生きる時間の長さ」よりも「愛された時間の長さ」なのではないかなと思うのです。
私たちはつい人間の尺度で何もかもを見てしまうけれど、短い時間で大人になり老成する犬にとって、大切なのはいくつまで生きるかではなく、どう生きるか。
こう言葉にすればきっと、私たちだって「うんうん」と頷くはずだけれど、オーナーとしてフレブルを飼育していると、いつの間にか彼らの「平均寿命」にとらわれてしまう。
でも、本当は何年生きるかよりも、どう一緒に過ごすか、が大事なのではないでしょうか。「起きる。食べる。ちょっと散歩する。留守番する。」の12年間と、「跳ねる。走る。大好きな飼い主と笑う。その側に寄り添う。」5年間では、その密度が違いますよね。
現在フレブルと暮らしている人の中には、シニア期に差し掛かってあちこちに違和感が出始める愛犬を心配する人も、まだまだ若いのになんでウチの子が病気になるの?と病魔と闘っているブヒを持つオーナーさんもいることでしょう。
もちろんどのコも、健康で幸せにできるだけ長い寿命を全うしてほしい。でも、それ以上に今、この瞬間を、生きているこの一瞬を一緒に過ごす時間を大事にして欲しいなと思うのです。








「起きる。食べる。ちょっと散歩する。留守番する。」の生活
この言葉を目にした時ドキッ
としました

ぷぅミコは今年7歳になります。
大好きなユメカナウさんの言葉
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