鬼怒川が決壊し、自衛隊に救助されている姿をテレビで観ていると、やっぱりワンちゃんを抱えている人に目が行ってしまいます

救助された後『やっぱり犬は置いてこれなかった汗』と泣きながら話している人を観ると、『私も同じだよぉー!』ってテレビに向かって叫びたい気持ちになりました

4年前の震災のようなことが身近で起きたとしたら…

避難所にワンコは入れないかもしれない

『我が家のキャンピングでみんなを助けれたらいいね』とはよく話しています

でも今回のような水害だったら…
それも私ひとりの時だったらどうしよう…
 

と、一人でシュミレーション


我が家は2ブヒ
二人を抱っこすることは無理
やっぱりフードや薬は持って非難したい
そのためにも手は自由に使えないと

こうなったらぷぅミコを私の体に括り付けるしかないバフッ!バフッ!

濁流を見てぷぅミコが暴れたら困るから、コーヒーの麻袋かシーツにぷぅミコを包んで、私の体に縛り付けようと思っています



以前夜中に地震があった時、慌てて用意したぷぅミコの非常持出袋



これにフードを入れて持って行くつもり

今度はここに包む用のシーツも置いておかなくちゃ

私のモノは数日の我慢で何とかなるだろうけど、ぷぅミコのモノは何ともならない気がするからバフッ!バフッ!

備えあれば憂いなし
愛するぷぅミコのためにママ頑張る







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