話が長くなってしまったので、

結論
楽しそうだから


実は、

英語の先生
になるとは思っていませんでした。

なのに、英語教室。


不思議なことが重なるもんで。
乗り気になった理由は

向こうから歩いてきまし

まずはきっかけからご説明。
今年の春先にたまたま姪っ子が私の卒業した高校に興味があるみたい、と聞きまして。
そして、
たまたま知り合いが英会話教室をされていました。
そのイベントへお誘いがあったので、

姪っ子をエスコートすることになりました。

その教室は
All English
なので、
彼女の両親はNG。

そこで、
英語はウェルカムな私は軽い気持ちで、子守してもらえるので姪っ子とデートするように参加しました。

ひさしぶりに英語でしゃべってると楽しいのなんのって(*^▽^*)
アメリカにいた時を思い出してきました。
こんな風にポジティブな方向にしか考えなかったなぁと姪っ子ほったらかして、インド人のママさんと子育てに関して話し込んでいました。


そんなこんなで、
なぜか

ヘッドハンティングされていました。
私が。
関係がなかった方からの英会話教室の先生にとの依頼でした。


私は
英文科卒ではありません。
外語学部卒でもありません。
英語関係の資格は月並み。
とるに足らない実力です。


でもね、
これだけは自信があります。

話した相手を
虜にしてしまいます。

これだけ。

話し出すと相手が楽しくなってくれることしかできないんです。
相手の顔を常に伺い、第六感じゃないけど不快に思われるとすぐに察してしまいます。

引き出しをいっぱい持っている自信があるので
次から次へと
いろんなことが引っ張り出せます。

笑ってくれると
とても嬉しい。
楽しんでもらえると、
すごく嬉しい!

また遊ぼう?は
明日の元気をもらえます。

だから、
遊び相手募集みたいなもんです。

遊ぶついでに
英語が身についたら、
嬉しくないですか?


子どもじゃなくってもって思われると思うんです。
だって、
うちにパワフルな3人の子がいるんですもん。

子どもの教室じゃないと

一緒に
遊べないじゃないですか?

基本は

3人のお母さん
やってますから。
本職は譲れません。家族みんなが幸せになれる、そんな教室を目指します。