というわけで、3月25日にお家を引き渡されて怒涛の引っ越し&新生活スタートであっという間に5月になってしまいました。
いろいろありました。
話せば長い話です。
でもその前に、書き忘れていた個人的には大事を一つ。
それはお支払い。
お家のローンやお家が建ったので保険や登記でお金がかかるのはもちろん了承済みやったんですが、それは知らんかったがありました。
月々30000円弱の支払いが突然2月分も3月分も一機に来るなんて。
急に舞い込んできた請求書は11月のことです。
仮住まいの住宅に水道代がきました。工事中の新居の水道料金でした。
2万ちょっとの金額でしたが、お家を建てる開栓代みたいなもんかなと深く考えずに払わなければならないようだったのでお支払い。
これはさらに年明けにも来ました。ただ、金額が5万弱!!
は?なにこれ。これは笑えません。だってこないだ2万円以上払ったよ!っていうか、これは何の値段!
ビックリして市の水道局に問い合わせました。工事中一月当たり2万越えの水道使用量がかかるそうです。
そんなに水使ってるんですか!ていうか、使用料を業者から徴収といいつつ払っているのは個人である私たちですが。
工務店さん、そんな話聞いてないよ((+_+))
そんなサプライズは最後の最後に引っ越した翌月6万弱になって再びやってきました。
うちの場合、小学校の入園と幼稚園の入学も重なっていろいろと出費もかさみ、それぞれが新生活を初めて間がなかったので体力的にもかなりハードなところにがっかりな金額で請求書が舞い込みました。
水道代だけで建てたときにかかった水道の設置費用と変わらないくらいかかっていました。そのためこちらはどうにかこうにかお金を工面した感じ。
支払わなければならないものなのは納得はしてませんが、払いますよ。ただ、早く教えておいてほしかった。
心身ともに疲れ果ててしまいまったせいか、主人は風邪をひき、子供は溶連菌で1週間学校を休み、私はお腹の張りがきつくなって先々週から安静指令の真っ只中です。
できることなら、外出ができるくらい回復してほしいところです。