12月24日クリスマスイブの日です。
目覚めた状態が38分に注目!

これ、自分の中ではベストに近いんです。体感ではノンストップで朝を迎えたという感じでした。
ちなみに最悪期のも貼っておきますね。
体感としては、殆ど起きてた感覚。
「イビキかいて寝てたよ☺」とは言われるけど本人は自覚がない状態。
ここまで改善するために何度も何度も失敗を繰り返しました。
しかし常に何が原因だったのか、次回はこの仮説を立証するためにこれをやってみよう、という地道な繰り返しをしてきた結果がやっと報われてきた?のかもしれません。
今まで不眠傾向だったのはカンジダ除菌治療のために抗生剤を飲んでたからです。
抗生剤を飲まなければ睡眠の質が上がりますが、では抗生剤を飲みつつ睡眠の質も確保するにはどうすれば良いのか、という難題と向き合っていました。
ただ、わたしはこうやって乗り越えました、というノウハウが他人にも通用するかと言えば答えはNOだと思います。
根底にある副腎疲労の度合いが異なるからです。
抵抗期と疲弊期では摂るべきハーブが真逆ですからね。まずは検査で自分を知ることから始まると思います。
あ、おはようございます。
