こちらの投稿を見てハッとしました。

 https://twitter.com/ageless_health_/status/1651569868247027718?t=aq-vkadapQvzT5uFuBF9Qw&s=19


自分は藤川理論から栄養療法に取り組んだ者なので、貧血気味なのはタンパクとキレート鉄が不足してると思い込んでサプリをせっせと摂りました。


フェリチンはあるのに貧血の症状がでてまして、当時は血清鉄がむしろ低かったです。


今思うと腸カンジダが鉄を奪ってたという見立てができますね。


実を言うと2018年からそういう書込みは目に入ってたし調べたこともありました。


しかしリーキーガットやカンジダには注意を払わずにメガビタミンに気が向いていました。


糖質制限してたから低血糖でフラフラしてたけどカンジダの症状は抑えられてたのかもしれませんね。


あぁ、、、過去の自分に言ってやりたい。


まず胃腸をなんとかしろと。


じゃないとサプリで栄養を入れてもザルだぞ、と。胃腸が悪くて吸収力が低いから無駄が多すぎるぞと。


栄養療法してからそろそろまる6年になります。やっと腸カンジダ除菌、口腔カンジダ除菌、リーキーガットの重要性と向き合っています。


最初に向き合うべきでしたね。


タイムリープして自分に教えてあげたい。でも信用しなさそうだなぁ、、、