家の中で過ごしてると、どうしても運動不足で身体が温まらず冷えやすいです。
なので久々に陶板浴をしました。
身体の深部まで注熱してくれる器具です。働きの弱い臓器や筋肉があると「あちち」と感じます。
栄養も大事ですが、シンプルに「熱」も大事です。自分は首が冷たくなりやすいのですが、陶板浴したあとは首が正常の温度を保つような気がしますね。
昨日は1時間ぐらい陶板浴の上でゴロゴロしてました。
このままじゃダメになると思い19時に陶板浴を辞め、選挙券を持って投票に行きました。そのままスーパーに通ってお肉GETして帰ります。
けど「今日って暖かいのかな?てか暑いし」と雨上がりで南風でも入ってきたのかと錯覚してました。
あとで気付くのですが注熱のおかげですね。
いままでも陶板浴を使っては注熱してきましたが、こんなに熱を維持できるのは初めてかもしれません。
なにか身体の栄養状態と関係性があるのだろうか。。
ま、確かに最近は手足が冷えないので、体内の「鉄」が使える身体に直ってきてるのかもしれません。
(※過去血液監査を参照)
妄想ですけどね。
注熱も第二の栄養素みたいな感じで使えると思いますよ。
昔からよもぎ蒸しとかありますもんね。人間は空洞部分からひえていくからがん細胞も空洞部分にできやすいと。喉、胃、腸。心臓や脳は高温なので癌になりにくい部位。
今日から11月。
頑張って行きましょう!