今日のこてつブログを読んで思ったこと。

 

40代男性、高校教師でアトピー持ち。

 

プロテインをいきなり100g飲めて数ヶ月後にBUNが30オーバー。

 

そのまた数カ月後にBUNが25前後でフェリチンだけが増えないっていうね。

 

 

 

まず胃腸が良かったので100gも飲めたんでしょう。

 

飲めるだけでなく、吸収もしっかりできたのは日頃から運動しているおかげかもしれませんね。

 

 

 

対して本日新書を出された先生を振り返ります。

 

運動はしないでプロテインを300g、1日かけて飲んでた時期もあれば150gまで減らしたりしてからEAAへ移行されてたかと記憶しています。

 

ビタミン量も尋常じゃない量でした。病気治しの治療に使うほどの量だったと思います。

 

 

 

飲めたのもすごいですが明らかに栄養過剰で太られたようです。まぁ目的は髪の毛を増やすために150gも300gも摂ってたようですが。

 

 

 

 

 

ここから考える事があります。

 

栄養過剰ってなんだろう・・・。

 

自分は細胞に吸収できないほどの栄養を供給しパンクする状態を想像しました。

 

金森先生は「プロテインは寿命を短くする」と宣言。
ツイッター

 

なぜプロテインが寿命を短くするのかは不明です。

 

ボディービルダーは短命だからとか安易な理由ならいいんですけど、何かしらの理由があるから言ってるんでしょうね。。

 

 

 

 

まとめるとプロテインは多すぎるとよくない傾向にあるようです。

 

藤川先生の推奨する40gの規定量。これがやはりベストかもしれませんね。

 

多すぎず少なすぎず。おそらく女性を基準にしてると思うので男性は50gでもいいかもしれませんけどね。

 

 

 

むかし言われてた体重✕1gとかまでなら安全圏で、体重✕2gとかになると運動してない人では問題が起こるかも、という事でしょうかね。

 

 

 

 

自分は1日にベターシェイク1本しかプロテインは飲んでませんけどね。

 

あとは食事でお肉400g、たまご3つです。

 

 

4月の採血でBUN20をキープできてることを願います。

 

 

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