・前日の夕食がケバブサンド、あるいはケバブロールの場合
→翌朝の便意はゼロ。昼食後以降にやってくる。
・前日の夕食が刺し身、肉類の場合
→翌朝の便意は起床から10分後にやってくる。
ケバブの中身は千切りキャベツ、鶏肉、謎の辛口オーロラソース、小麦の薄いやつ。
確かに肉は少ないし、あのジリジリ焼き付けられてる肉は脂が下に落ちすぎて脂質が少ない。
なので自分はMCTオイルを添加して食べている。
ここで一つの仮説がある。
翌朝に便意がくる場合は前日の食事が身体にとってよかったもの、なのではないか。
便のほとんどが役目を終えた腸内細菌の死骸という事なので、ポジティブに捉えればそういうことですよね。
ネガティブな場合は抗生物質的なもので腸内細菌をジェノサイドしてしまったが故に便意がすごい、というパターンもある。
刺し身と肉類を食べて腸内細菌がジェノサイドされるとは考えにくい。多少の水銀が含まれているかもしれないが、前段階で取り込まれるか解毒されるはずだし。
栄養療法してから食事が一定になり、ちょっと食事を変えるだけで様々な反応がでるので検証するにはもってこいな身体になりました。