朝はコルチゾール、甲状腺ホルモンなどで起床し、体温を上げる。

夜にかけてコルチゾールも甲状腺ホルモンもレベルが下がり、代わりにメラトニンホルモンのレベルが上がり睡眠に至る。

このシーソーバランスがしっかりワークしてると自律神経も連動して整ってくる。

自分は夕食後ひと息つく頃には鼻がめちゃめちゃ冷たくなり、どうにも耐えれなくてヒーターを顔面に浴びせるか寝るかの2択という生活習慣。

だから寝る時間が早く、0時前には寝てる。
(仕事から帰宅するのは21時)

で、これを書いてる今は朝10時前、鼻はアツアツ。血が通ってるのを感じれる。

つまりホルモンバランスを鼻の温度で感じれるわけで。便利なのか不便なのか。。