脂質を重視してなかった頃の目眩は
例えると、瞬間的に幽体離脱する感じ。
フッと魂が抜けるようにカカトからふらふらする。
脂質(バター、MCTオイル、ココナッツバター)を盛りだした時のめまい
単純に脚にチカラが入らないので電車のストップ&ゴーでもつらい。
自分は乳酸脱水素酵素が少ないので疲れやすい。
でも魂が抜けるような目眩は9割引きといったところか。
高タンパクが無駄になったわけではなく、脂質が足りなすぎた、摂るタイミングが悪かった、ということか。
高タンパクのおかげか、右わきにある粉瘤(?)が勝手にしぼんでいってる。
シャワーを浴びるときに確認するのだが、1週間に一回ほど、かさぶたみたいなのがとれて小さくなってる気がする。
粉瘤って手術で取らない限り治らないと言われてるよね。袋が残ってると永遠にでき続けるとか。
そういう現代医学では絶対治らない系のものって、えてして高タンパク+メガビタミンで対処できちゃうよね。
高タンパクはじめて1年半ぐらい経って、やっと右脇の粉瘤に変化がでてきた。
道のりは遠いけど、明るい未来がみえたかもしれない。