お台場の方にある、でっかい癌研究なんちゃらセンターという病院に知人が入院した。
癌を外科で切除し、その後は抗がん剤というのがセオリー。
ちまたでは、いまの抗がん剤は一昔にくらべたら良くなってる、という怪情報がSNS上で流れているが、とんてもない!1ミリも進化してないよ。内海医師が言ってるように除草剤のままだよ。
知人は元気だったが抗がん剤を入れてから数日後、死にかけていた。。
横になるか、トイレに行くかの繰り返しで、食べ物も摂れず、フルーツを少し口にするのが精一杯との事。
とにかく下痢がひどくて、動悸、吐き気、めまい、とにかく症状のオンパレードだったそうだ。
ひとまず胃腸を正すためにも、グルタミン(アミノ酸)はいかが?という事で朝に届くようにアマゾンから配送手配した。
そしたら午後には下痢がとまり、夜には固形物がたべれるまでに急回復したらしい。
医者には下痢が止まらない等の症状をうったえたら「じゃぁ抗がん剤の種類を変えてみましょう」「量を少しへらしてみましょう」「次のスケジュールは・・・」と患者のうったえに耳も貸さない態度。露骨すぎて笑えますよ~。。
そんで下痢止めに医療用大麻を処方されたらしい。この国はどうなってんのや。。
抗がん剤の苦しみを大麻で無かったことにするのが医療なのか!?
そうか、治す事が目的ではなく、症状を消すのが目的だもんね。スバラシイネセイヨーイガク。
我々はメガビタミングループや楽道でグルタミンというアミノ酸が胃腸の回復の特効薬だと知っているため、クスリに頼らずとも、たかが「栄養素」で治す知識がある。
その知識のない人に、抗がん剤は止めときな、と訴えても聞く耳を持たないのが現実だ。
医者が手術の必要性や抗がん剤を強く押してくるし、脅してくる。問答無用で入院手続きをさせられる。考える暇を与えないのがポイントのようだ。
だから、現在、なにも悩んでない人こそ、ビタミンやらミネラルやらアミノ酸やらの知識を蓄えておくべきだと考える。
じゃないと、切羽詰まった状況になると医者の言うがまま、されるがままの「症状を消すだけの医療」をされてしまう。そして医者に頼りたいマインドに支配される。こうなってからはメガビタ側の思考回路を摂り入れるのは難しいだろう。。
とにかく癌ビジネス、露骨でした!
内海医師がいつもFBで言う話は、少し盛ってるだろ、と思ってたが現実はそれ以上でした。医療用大麻で下痢を止めるよりもグルタミンで治すほうがいいっしょ?