食欲旺盛。
元気なのは大変よいこと。
二郎も楽にペロリ。
アプリによると、レースでは7000Kカロリーぐらい消費の運動量だった模様。
こんな腹が減る感覚は普段ないのだが、これは減ったエネルギーを取り戻そうという人の本能なのか。
さて、忘れないうちにレースを振り返ろう。
実際自分はレース中にお会いする機会は無かったが、こういった計らいは大変感謝である。
事務局、沿道、エイド、そして応援してくれている方々、多くの人の支援があり、自分が参加できていることに感謝しつつ、スタート地点へ移動。
22時になり、レースがスタート。
夜の川越の街を参加者が一斉に走り出す。
みんな反射板や点滅灯でキラキラしてるし。
すぐにR254に。
R254は結構危ない。
歩道が狭いとこや、段差、ガードレールが無いところも多々あった。
でも
楽しいなぁ。
足裏も痛くないし、気力も充分。
良いペースで行けそうな感覚。
2回目のウルトラ完走に向けて、始まったばかりだが、集団遠足?みたいなノリで突き進むのだ。
つづく。





